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 アーセナルは、ドルトムントに所属するギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの獲得を狙っているようだ。6日、イギリス紙『サン』が報じた。  アテネでプロデビューしたパパスタソプーロスは、ジェノアやブレーメンといった各国のクラブを渡り歩き、2013年にドルトムントへ加入。キャプテンも務め、安定したプレーで同クラブの守備の要となっている。以下略(サッカーキング)

海外の反応をまとめました。



・これはどれくらい真実味があるのだろうか?
彼は素晴らしいディフェンダーだ。


・↑今季の彼はずっと酷いぞ。


・頼む!彼とマブロパノスは素晴らしいコンビになるだろう。


・ムスタフィを売却して、その金でこの男を獲得しろ。


・ドルトムントの試合を見た時、彼はかなり遅そうだった。


・↑彼はかなりスピードのあるディフェンダーだよ。
ただ最近の調子は酷い。


・↑ディフェンスライン全体の問題だよ。
クラブは昨夏にベンダーとギンターをチームから去らせるという大きな過ちを犯した。


・最近の彼のプレーは見ていないが反対はしないよ。
彼には情熱があるし、センターバックも右サイドバックも出来る。
ドルトムントにいた選手たちとの繋がりもある。


・ソクラティス、マノラス、マブロパノスがチームにいたら素晴らしい!
ギリシャの壁だ!






・我々はドルトムントとアーセナルの混合チームになってしまうのだろうか?
ドルトムントは我々のサウサンプトンなのか?(アーセナルファン)


・↑ミスリンスタット(元ドルトムントで現アーセナルのスカウト)に感謝しないとね。
不満を述べているわけじゃないぞ。
彼のおかげでムヒタリアンとオーバメヤンを獲得出来た。


・↑別に彼が獲得したわけではない。
彼の仕事はそうじゃない。


・↑我々は酷い状態で、国内でもヨーロッパでも明るい未来がないのに、オーバメヤンはやってきた。
ミスリンスタットが何かしたと確信している。


・↑ロンドンと比べたら、ドルトムントには何もない。
オーバメヤンは大都市のライフスタイルが好きなんだよ。


・次はプリシッチかな?


・↑もしも彼がアメリカ人だったら、ほとんど名前は出て来ないだろう。


・我々はソクラティスよりも若い選手を獲得するべきでは?

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