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 現地時間4月18日、イングランド・プレミアリーグがオフィシャルリリースを発した。これまでその回数こそカウントしていたものの、個人タイトルに認定していなかった“アシスト王”を表彰するというのだ。正式名称は「プレーメーカー賞」で、得点王の「ゴールデンブーツ賞」、もっとも多くのクリーンシートを達成したGKに贈られる「ゴールデングローブ賞」に並ぶ、3番目の個人アワードとなる。以下略(サッカーダイジェストウェブ)
海外の反応をまとめました。





・これは良い賞だな。
多くの選手たちがこの賞の良さを認めるだろう。


・↑過去に存在したら、誰が受賞していた?


・↑
17-18:デ・ブライネ (15) (今のところ)
16-17: デ・ブライネ(18)
15-16 : エジル(19)
14-15:セスク (18)
13-14: ジェラード (13)
12-13: マタ(12)
11-12: シルバ(15)
10-11: ナニ(14)


・↑15-16のエジルはアンリの記録(20アシスト)を破るペースだったが、クリスマス以降はアシストがなかった。


・↑14-15のセスクも同じだ。


・デ・ブライネが個人タイトルを獲得するために作られた賞のような気がする。


・やっとか。今まで無かったことが馬鹿馬鹿しい。


・何の意味もない。





・他のリーグも後に続いて欲しいね。


・今までこの賞が存在しなかったことを今日初めて学んだ。


・正直、これは素晴らしい賞だと思う。


・チャンスメイクの賞にするべきだった。


・↑ああ、ゴールデンブーツ賞も枠内シュート賞にするべきだった。


・アシストのアシスト賞は?


・↑両方ともデ・ブライネが獲得する。
一体どんな意味がある?


・年間最優秀ディフェンス賞も作ってほしい。

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