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ブンデスリーガ第33節が5月5日に行われ、マインツ05に所属する日本代表FWの武藤嘉紀がボルシア・ドルトムント戦でゴールを決めた。以下略(goal.com)
ブンデスリーガ第33節 ドルトムント 1-2 マインツ

海外の反応をまとめました。


武藤のゴール


・この試合に勝って、CL出場権を確保しよう。


・パパがやってしまった。


・これぞ我々の知るドルトムントだ。


・ヨーロッパリーグよ、我々がやってきたよ!


・一体何が起きているんだ?


・最後のホームゲームでヴァイデンフェラーを先発させなくて良かった。
ビュルキと違って、彼は下手に見えただろう...。


・ドルトムントの守備は素晴らしい。


・シュメルツァーは全くプレッシャーをかけていなかった。
そしてトプラク...。


・わあ!我々がまた酷いプレーをしている。


・我々はバイエルンと試合をしているのか?


・マインツのドルブルとパスを見ていると、我々はレアルと戦っているように見える。


・マインツファンよ、今季の武藤はどうなんだ?
ワールドカップで彼を見たい。


・↑プレーした時の彼は良いよ。
でも彼はよく怪我をする。






・フィリップは試合ごとにストライカーらしくなっていく。


・サンチョとフィリップ!


・ドルトムントは諦めないぞ!


・やったぜ!また望みを持つことにする。


・ビュルキはどうして彼が先発GKなのか示している。


・今の時点では、ゲッツェが守備的な選手の中で一番だ。


・ヴァイグルを交代させろよ。


・中盤が酷いな。


・ボールをエリア内から出せよ!


・トプラクが交代だ。深刻ではないことを祈る。


・パパが5枚目のイエローカードをもらった。
ホッフェンハイムは出場停止か。


・↑トプラクが怪我をしているから...これはまずいな。


・このチームは見ていて恥ずかしいよ。

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