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ドイツ・サッカー連盟は、ワールドカップロシア大会に向けてメンバー候補27人を発表し、14年ブラジル大会決勝のアルゼンチン戦で、決勝点を挙げたドルトムントMFマリオ・ゲッツェ(25)が外れた。  16日付の独紙ビルトでは、同国代表のレーウ監督はゲッツェについて「本来、彼にできることが、(今は)できないフォームになっている」と、かつての輝きを失っていることが選外の理由だと説明した。続けて「マリオには気の毒に思う。夏季休暇後に新しいスタートを切ることができることを祈っている」とフォローを入れた。以下略(日刊スポーツ)
海外の反応をまとめました。





・悲しいことに驚きはない。


・良かった。
彼はメンバー入りするのに少しも値しない。


・私は驚いた。
どうしてレーヴはロイスを差し置いて、エジル・サネ・ギュンドアン・ロイス・ドラクスラー・クルースを選ぶんだ?(皮肉)


・今季の彼のフォーマンスは酷かった。
しかしながら、彼は既にW杯で優勝しているから、そんなに影響を受けないだろう。
それに彼はまだ25歳だ。
28歳の時に良いプレーをしていれば、2022年W杯で選ばれるだろう。


・↑その通りだ。
いずれにせよ、彼はメンバー入りに値しない。


・これは予想出来たとはいえ、彼はガッカリしていると思う。


・W杯のメンバー選考が近づくにつれて、彼は本当に頑張り始めた印象を受けた。


・今年の彼はかなりの重病だったことをみんなが忘れているようだ。
驚きはない。





・彼はどういう気持ちなのだろうか。
W杯決勝でゴールデンゴールを決めたのに、次のW杯に選ばれない。


・↑彼に同情する。
彼の代謝の問題は、彼にはどうしようもなかった。


・シュールレも入っていない。
あのゴールをアシストし、準決勝で2点取った。


・メンバー入りするのに十分なプレーが出来なかったのとは違う。
W杯前のシーズンに体に裏切られることは最悪に違いない。


・ゲッツェの選考外が、ドイツサッカーの基準すべてを教えてくれている。
タレント揃いだ。


・もしも彼が完全に回復したら、次のW杯に選ばれない理由はないよ。


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