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国際サッカー連盟(FIFA)は水曜日(5月23日)、この夏ロシアで開催される<ワールドカップ>の公式ソングが、ウィル・スミス、ニッキー・ジャム、ユーゴスラビア生まれの女性シンガーEra Istrefiのコラボ「Live It Up」に決定したことを発表した。曲はディプロがプロデュースしたという。以下略(BARKS)
海外の反応をまとめました。




動画



・ウィル・スミスがバッチリ決めた。


・ウィル・スミスは良いけど、あとは印象に残らない。


・クールな曲だが、サッカーを感じない。


・ロシア政府みたいに酷い。


・私は気に入ったぞ。
歌詞がとても良い。


・W杯の曲としては良くない。
良い曲だが、W杯の気分にならない。


・良い歌だ。気に入った。
ダウンロードしようと思う。


・2010W杯のテーマ曲が一番だったね。


・私は未だにシャキーラを待っている。


・酷いな。
今まで聞いたテーマ曲で一番酷い。





・試合が始まったら、良いバイブスを感じさせてくれるだろう。


・予想通り酷いな。


・ロシアなのに...ロシアのアーティストを期待した。


・ワカワカが恋しい。


・悪くない。
でもワカワカではない。
だから酷い。


・ワールドカップの曲で良い曲を作れるのはシャキーラだけだ。


・かなりガッカリした。


・シャキーラはどこだ?
彼女がいないと、良いW杯の曲は生まれない。


・そんなに悪くないだろ。
でもロシアの印象を与えない。


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