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2017-18シーズンのブンデスリーガはバイエルン・ミュンヘンが前人未到の6連覇を達成して幕を閉じた。リーグ公式YouTubeチャンネルでは、シーズンを総括した特集動画を公開しているが、シーズンの「ワーストミスTOP10」という企画で日本代表MF香川真司(ドルトムント)のプレーが2位に選出されている。以下略(フットボールゾーンウェブ)
海外の反応をまとめました。

動画



・80%がドルトムントで残りの20%は他チーム。


・↑ようやくドルトムントが一番優れている分野が...。


・↑ドルトムントは3つしかなかっただろ。
30%だ。
算数をきちんとやれ。


・↑30%だったし、香川のはミスではない。
オーバメヤンの責任だ。


・香川のは不運なミスだったな。
悪いミスではなかった。


・↑香川よりもオーバメヤンのミスって感じだね。


・↑いいや、あれは酷いミスだ。
彼らは理由があって大金を稼ぐ。
あれが酷いミスでないのなら、驚いてしまう。


・香川のはミスではないだろ。
チームメイトが触ってしまった。


・↑香川がオーバメヤンにぶつけてしまったんだろ。


・↑ミスには変わらないね。





・香川とゴレツカは酷くなかった、
オーバメヤンのミスはショッキングだった。


・プリシッチが気の毒だ。
台無しになったアシストが本当にたくさんある。


・ヤルモレンコのミスが一つだけ?
彼のミスだけでトップ10を作るべきだよ。


・オーバメヤンが1位になるべきだ。
彼はがら空きのゴールを外した。


・ほとんどのミスが、もしも左利きだったら、簡単なシュートだった。


・シュートミストップ10でシュツットガルトにはいつも期待していたのに。
今年は違ったか。


・もしもこれがプレミア版だったら、モラタが入っているだろう。


・カリウスがゴールを守っていたらなぁ。


・どのミスもまるで敵のためにプレーしているかのように見える。



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