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3月に行われたCL1回戦2ndレグのベシクタシュ対バイエルン・ミュンヘンで、ピッチに物が投げ込まれるなどのトラブルが発生。猫の乱入もあり、試合が一時中断しました。
この件でUEFAがベシュクタシュに2万5000ユーロ(約320万円)の罰金を科しました。

海外の反応をまとめました。





・ピッチへの侵入?それともチケットを持っていなかったのか?


・おそらくバイエルンでプレーしたかったのだろう。


・モウリーニョが猫に1億ポンドのオファーを出した。


・↑ベンゲルは子猫だった頃の彼を契約したがった。


・猫は最高の動物だ。
猫を嫌いな人間は、今までに飼ったことがない連中だ。


・この意味の試合を見るよりも、猫を見ている方が楽しかった。


・この猫はマンオブザマッチに選ばれた。
それともキャットオブザマッチと言うべきか?


・なんて馬鹿馬鹿しい決定なんだ。





・あの猫は牢屋に入れられるべきだ。
サッカー界に猫を許す余地は無い。


・猫には人種差別よりも高い罰金を科せられる。


・↑記事読めよ。
猫以外の違反も含まれている。


・なんて馬鹿馬鹿しい組織なんだ。


・猫のせいでずいぶんと高くついたな。


・どこかのチームがこの猫をコーチとして獲得するだろう。


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