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FIFA(国際サッカー連盟)は、19日に行われたグループH第1戦のコロンビア代表対日本代表におけるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)を発表。サポーターの投票などにより、決勝点を挙げた日本代表FW大迫勇也が選出された。以下略(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。




・サムライ大迫おめでとう。
日本も勝利おめでとう。


・長友は?


・長友か乾の方がマンオブザマッチにふさわしいと思う。
でも、あのゴールはセクシーだった。


・長友と乾も良かったが、大迫は両ゴールに絡んだ。
それに間違いなく日本の失点を1点防いだ。


・長友は良かったけどな。


・決勝点+チームを救うブロック。
勝利と敗北の明確な違いを産み出した。


・彼はマンオブザマッチにふさわしい。
両ゴール前で素晴らしかった。


・この男はピッチのいたるところにいた。
決勝点を決めるだけでなく、失点を防いだ。





・ブレーメンの伝説、大迫勇也...そうなることを願う。(ブレーメンファン)


・涙(ケルンファン)


・↑これで彼の市場価値はさらにあがったろうか?
一方では我々はブレーメンを騙した気もする...。


・↑彼が史上最も継続性のない選手であることをブレーメンが見るまで待とう。


・よくやったぞ、大迫。
私はブラジル人だが、日本は好感が持てるチームだ。


・マンオブザマッチは、カルロス・サンチェスだろ。


・一人少ないチームに勝つことに栄光を見出すことは出来ない。


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