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ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督が、ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦の日本代表対ベルギー代表戦に関する見解を『Goal』の取材に対して明かした。 本大会2カ月前に日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ氏。失望感とショックを隠せない中、日本代表のロシアW杯初戦、金星のコロンビア戦後には「試合を見ていない」と語っていた。 その後、日本代表は1勝1敗1分けの2位でグループリーグを突破。決勝トーナメント1回戦では、FIFAランキング3位のベルギーを相手に後半途中まで2点をリードしながらも、69分、74分、そしてアディショナルタイム4分と立て続けにゴールを奪われ、無念の逆転負けを喫した。 ハリルホジッチ氏は日本への同情心を示しつつ、逆転負けへの失望感を露わにしている。以下全文を読む(goal.com)
海外の反応をまとめました。




・ハリル監督は決して黙らない。
ハリル監督は自分が望んだことを口にする。
でも、真面目な話、彼は2か月前にクビになったことをいまだに苦々しく思っているのか。


・↑そもそも、日本をW杯に連れて行ったのは彼だ。
2010年にもコートジボワール代表で同じことが起きた。
彼が解任されなかったアルジェリア代表は優勝することになるドイツに0-1で敗れた。


・↑あやうく彼のせいで日本はワールドカップに行けなくなりそうになったよ。
日本は楽にあの予選グループを突破することを予想されていた。


・↑東アジアにとって西アジアは悩みの種だ。


・>>そもそも、日本をW杯に連れて行ったのは彼だ。
↑確かにそうだ。
でも馬鹿馬鹿しい戦術決定をし、説得力のないプレーだった。
日本の技術と組織力を考えれば、予選突破出来なかったら大きな驚きだよ。


・そうか。
でも、お前ならベスト16まで行けたか?Noだ。
ハリルホジッチが監督の時の日本の試合は、本当に退屈だった。
まるで永遠の苦しみが続くかのようだった。


・彼が代表監督を務めていた予選の際は、日本はとても平凡なチームに見えた。
もしも彼が監督を続けていたら、間違いなくグループステージで敗退していただろう。





・もしも彼が監督だったら、グループステージを突破することすら出来なかっただろう...。


・もしも私の祖母にホイールがついていたら、彼女は手押し車になっていただろう。


・西野には完璧な戦術プランがあった。
あと少し運があったら、彼は勝利をつかみ取っていたはずだ。


・日本にはまだ改善する余地があるけれど、彼らは見ていて楽しい。
もっと攻撃的になればアジアカップとコパアメリカで勝ち進めると思う。


・>>コパアメリカ
↑どういうこと?


・↑日本は次のコパアメリカに招待されている。


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