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前略 パオロ・マルディーニ 「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。 運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。 とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」 パオロ・マルディーニ 「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。 だが、率直に言って、あの日はムリだったね。 自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」以下略(qoly)
海外の反応をまとめました。




・あれはワールドカップ史上最も奇妙な試合だった。


・あの試合は茶番だったよ。


・歴史修正主義は狂っているね。(笑)
韓国は公正にイタリアとスペインを倒した。
もしかしたら判定が1つ2つ彼らに有利だったかもしれないが、そういうことはほとんどの試合で起きる。
VARを導入していなかったFIFAの責任だよ。


・↑最近、あの試合を見た者として同意するよ。


・↑皮肉かどうか確信が持てない。


・↑かなりの思い違いをしているな。
スペインはゴールをオフサイドで3つくらい取り消されたぞ。


・↑1つか2つだって?
試合を通してずっと間違っていたぞ。


・ドログバが言ったように、あれは本当に不名誉なことだった。


・イタリアは凄いチームだったのにね...。
ふざけるな、モレノ。





・エクアドルの審判ってどうなっているの?


・↑私はエクアドル出身だが、オマー・ポンスという審判以外のエクアドル人審判はみんな酷いよ。


・我々はワールドカップを制することが出来たかもしれないのに。
ブラジルと並んで最高のチームだった。


・↑フランスやアルゼンチン同様に、紙の上では選手層が厚かっただけだよ。
現実的に言えば、スペインがイタリアに準々決勝に勝っていただろう。


・もちろん君は2006年の判定には怒っていない。
サッカールーは勝利を奪われた。


・2002年のイタリアとスペインは、両方とも滅茶苦茶にされてしまった。
あれは本当に不名誉なことだ。


・↑ポルトガルもだよ。


・あれほどあからさまに仕組まれた試合は今までになかった。
モレノは数年後にコカインの密輸で捕まっているしね。


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