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【11月13日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)に所属するフランク・リベリ(Franck Ribery)が、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)とのリーグ戦に2-3で敗れた後、テレビ解説者のパトリック・ギロー(Patrick Guillou)氏の顔を平手打ちしたと、11日に独紙ビルト(Bild)が報じた。以下略
海外の反応をまとめました。




・誰も驚きべきではない。
リベリはいつもこういう愚かなことをする。


・こういう不幸なことは時々起こる...。


・↑ああ、彼のせいで私も目にアザができた。


・ところで二人は既知の仲で、内密にこの問題を解決することに合意した。


・ビンタされて当然だ。
リベリは出くわすフランス人ジャーナリスト全員にビンタをくらわすべきだ。


・リベリは世間のイメージを悪くするのに手助けを必要としていないと思う。


・恥ずかしい。
批判的な記事が理由でメディアを攻撃?
バイエルンはこの件できちんと対応した方がいいぞ。


・リベリのことは愛さずにいられない。


・フランスのメディアは彼のことを非難することが大好きだからね。
彼が我慢できないことに驚きはない。





・これは受け入れがたい。
彼は伝説だが、こういった行為はおぞましい。


・↑今でも彼はチームにとって重要な選手なの?
それとも年寄りの時代遅れの選手?


・↑ウイングの選手層が手薄な現状では、彼はチームにとって重要だよ。
でもデイビスとコマンのケガが治れば、彼はベンチに座ることになる。


・どうして私は驚かないのだろう?


・チンピラはチンピラの振る舞いをする。


・リベリのことは大嫌いだが、ドルトムントが奪ったゴールのことで、彼を非難することは出来ない。


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