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 レアル・マドリードは23日、主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスにドーピングの陽性反応が出たという報道を否定する声明を出した。  ドイツ紙『デア・シュピーゲル』が報じたところによると、S・ラモスは過去に2度、ドーピング検査で陽性反応が出ていた模様。そしてその陽性反応が出た2試合のうち1試合は、4-1でユヴェントスを下した2017年のチャンピオンズリーグ決勝だったという。以下略(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。





・サッカー選手はドーピング検査を真剣に考えていない気がする。


・誰か驚いたのか?


・OK。このニュースに我々全員が衝撃を受けているはずだ。(皮肉)


・UCLがレアルから優勝トロフィーを取り上げることを祈る。


・私はフェイクマドリードの方が好き。


・やったぜ!我々がCL優勝だ!(ユーベファン)


・ユーベに優勝のタイトルが渡らなければ私は別に構わない。(ミランファン)


・自転車競技だったら、レアルからタイトルは剥奪されるけどね。


・彼はロシア人ではないから大丈夫。ドーピングではない。





・彼はずっとセコくて嫌な奴だったからな。


・これから先の数日、ラモスはさらに憎まれることだろう。


・こいつのことは嫌いだが、まだクロと決まったわけではない。


・かなり前からまるでドーピングしているかのようなパフォーマンスだったから驚かない。


・モドリッチのことも検査しろよ。
W杯準決勝での運動量は狂っていた。


・証拠はどこにあるんだよ?


・こいつのことをこれ以上嫌いになれないと思っていたのに。


・そして何も起こらない。なんて馬鹿馬鹿しいのだろうか。


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