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20歳にしてアメリカ代表の中心を担うドルトムントのMFクリスティアン・プリシッチ。将来を嘱望される逸材がプレミアリーグの強豪チェルシーへ、来夏に移籍することで合意したとドイツ紙「ビルト」が報じている。その移籍金は4500万ユーロ(約57億円)になると言われている。以下略(Football ZONE web編集部)
海外の反応をまとめました。




・ノーサンキュー。(チェルシーファン)


・アメリカでユニフォームがたくさん売れるね。


・ビジネスの観点から見ると、悪い取引ではないだろ。
アメリカ代表の象徴は金を産み出してくれる。


・↑いいや、それは違う。
みんなが思っているほど、彼のユニフォームは売れない。
いずれにせよ、ユニフォームの売り上げはクラブに入らない。(ドルトムントファン)


・良かった。彼にはリバプールに来て欲しくなかった。


・プリシッチとアザールの代わりにイスコがやってくれば、来季のチェルシーは良くなると思う。


・ロシアの石油王が所有するクラブにアメリカの将来有望な選手が良く。
気に入らない。


・全く意味が分からない。
典型的なチェルシーだね。


・来季、チェルシーがワールドカップで優勝すると断言しても良いだろう。





・アメリカ人ということで、彼は過小評価されている。
彼はとても良いぞ。


・これはつまりドルトムントは彼が自身のポテンシャルに見合っていないと思っているということだ。
チェルシーにとってはまずい前兆だぞ。


・彼はウィリアンよりも上なの?


・↑そんなわけないだろ。


・ウィリアンが彼をベンチに座らせるのが待ち遠しい。


・プリシッチとアザール、最高のコンビじゃないか。


・どうしてマンUは彼を獲得しようとしていないの?
彼らは右サイドの人材不足だ。
彼はピッタリじゃないか。


・プリシッチのナントへのレンタル移籍確定。


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