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前略『101greatgoals』が伝えるところによれば、現在ヒザのケガで戦線離脱中のメンディはこの試合をスタンドで観戦していたという。しかし、大一番での勝利をピッチ内の選手たちと分かち合いたい同選手は試合終了間際にピッチサイドに下りると、タイムアップの笛と同時にピッチ内に猛ダッシュで侵入した。 この際に問題になったのがメンディの服装だった。スタンド観戦の同選手はシティの公式スーツやベンチコートを着用せず、白いパンツとオレンジ色のダウンコートという、チーム関係者とはおよそ予想できない装いだった。 そのため、メンディがピッチに駆け出した際にはエティハド・スタジアムのスチュワード2人が一般人の乱入者と勘違いし、選手たちを守るために同選手を追走。 その後、シティの選手たちと抱き合うメンディの姿を見て不審者ではなく選手であることを確認したスチュワードはすぐさま審判団のところに向かい、審判団を警護する職務に移った。 以下略(超WORLDサッカー!)
海外の反応をまとめました。



動画




・(スレ主)マンCとリバプールの試合が終わった所で、二人の警備員たちがメンディを侵入者と勘違いして追いかけた。
メンディだと気付いて、(恥ずかしさを隠すために)彼を通り過ぎて審判団の元に向かった。


・私だったら、家に着くまで走り続けるだろう。


・左の警備員が先に気付いて、走り続けるようにもう一方を叩いた。


・彼らが間違いだと気付く前にメンディにタックルしていたらと思うと。


・シティファンだがこれには笑った。


・警備員「はい、審判。ご用件は?」
審判「そうだね...誤魔化せ、誤魔化せ」


・少なくとも彼らは仕事をしている。


・↑そもそも、侵入者はどうやってピッチに侵入しているんだ?
客席から飛び降りないといけないのでは?


・↑スタジアムに行ったことがないのか?(笑)
ほとんどの場合、ファンたちはピッチから5mの距離にいるぞ。





・>>ほとんどの場合、ファンたちはピッチから5mの距離にいるぞ。
↑南米は違う。
ここでは人を信用しない。


・侵入者だったとしたら、警備員に止められるよりも先に選手たちに近づいて、殴っていたね。
こいつらは仕事を満足にできない。


・アメリカだったら、メンディは撃たれていただろう。


・うっかりミスだろ。
侵入者の方がメンディよりも使える。


・↑あれは「シティでたったの15試合、フランス代表で9試合しか出場していないリーグアン、プレミア、W杯の王者メンディ」だぞ。


・↑公平なことを言うとすれば、シティでの彼はプレーする時は良いプレーをする。


・ハハ、これは面白い。うっかりミスだよ。


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