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ドイツ代表を率いるヨアヒム・レーヴ監督は、チームの世代交代についてコメントを残した。5日にイギリスメディア『BBC』が報じている。  同代表は2014年にワールドカップ優勝を収めるも、昨年行われたFIFA ワールドカップ ロシア 2018ではグループステージ敗退となった。さらに、約18年ぶりに公式戦2連敗を喫するなど低迷が続いていたため、代表チームの総入れ替えが必要とされていた。  レーヴ監督はバイエルンに所属するベテラン3選手のDFマッツ・フンメルス、DFジェローム・ボアテング、そしてFWトーマス・ミュラーを今後招集外にすると発表。以下略(サッカーキング)
海外の反応をまとめました。




・ここ数年のミュラーは以前と違う。
完全に魔法を失った。
正直、いまだにバイエルンにいることが出来て、とてもラッキーだよ。


・ドイツがワールドカップを制することは二度とないだろう。


・↑我々はイギリス人ではない。我々はサッカーができる。(ドイツ人)


・↑でも、戦争には勝てない。


・クローゼの記録はこれで破られない。


・どうしてフンメルス?


・レーヴよ、ワールドカップは去年だぞ。
少し遅すぎる。


・退くべき者がいるとしたら、それはレーヴだろ。


・レーヴはワールドカップとネーションズリーグ後にクビになったと思っていた。


・↑私にはその2大会の記憶がない。(ドイツ人)





・これは残酷だ。


・奇妙な動きだ。
彼らは既に毎試合先発しているわけじゃないけどね。


・全員が29~30歳でワールドクラスの選手だ。
思い切ったが、間違っている。


・↑もう2014年ではない、ボアテングはかなり前からワールドクラスではない。
でも、最近のフンメルスは素晴らしいプレーを見せている。
彼は今でも世界最高のセンターバックの一人だと議論することは出来る。
一方のミュラーは、独特の選手だから比較できない。
とはいえ、もはやワールドクラスとは言えない。


・良いことではないと思う。
ミュラーは2022年のワールドカップで活躍できる。
少なくとも全員が20年のユーロまではプレーできる。


・レーヴがドイツ代表の構想外になるのはどうだろう?


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