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(スレ主)移籍した結果、以前の自分の劣化版になってしまった選手について、私は最近考えていた。
一番明らかなのは、フアン・マタかな。
チェルシーにいた時は、クラブでベストの選手だったし、リーグで5本の指に入る選手だった。

海外の反応をまとめました。




・(スレ主)モウリーニョがチームに復帰すると、オスカルの方がチームに合っていると彼は判断した。
マタは攻撃を仕切って、自分の為にも他の選手の為にもチャンスメイク出来ることを証明していたのにね。
ユナイテッドが彼を獲得した時、私はガッカリした。
彼はお気に入りの選手だったから。
でも彼は先発するに値した。
いずれにせよ、ユナイテッドでの彼はスピードがないのに、ウイングでのプレーを余儀なくされた。
ユナイテッドでの彼にはガッカリした。
何故なら、彼は今でもリーグでトップの選手であるべきだと思うから。


・特定のチリ人のことが頭に浮かぶ。


・チェルシーに移籍したフェルナンド・トーレス。


・↑正直、リバプールで既に衰え始めていたよ。


・↑でも、点は取っていた。


・↑そうだな。でも、膝がもうボロボロだった。
ほとんど動かなかった。


・ユナイテッドに移籍した香川真司。


・移籍する前のシャヒンは、ブンデスリーガを切り裂いていた。
移籍してから、彼は二度と特別な選手に見えなくなった。
シャヒンほどではないが、香川もね。


・↑ドルトムントに復帰後、シャヒンは1シーズン良いプレーをした。
でも、それから怪我をして、クロップ以降の監督には気にいられなかった。
ボスはターンオーバーに彼を含めていたが、ただそれだけだった。
一方の香川は、復帰後も素晴らしかった。
ここ10年間で最も信頼のおける波のないMFだった。
クロップ後の監督には恵まれなかったが、チャンスを与えられれば、先発としての立場を勝ち取った。
そしてロイスが怪我をしている時に、彼はチームをけん引していた。
ファブレが彼を干したのは残念だった。


・インモービレは、セリエAで22点取ったのに、ブンデスリーガで3点だけだった。


・↑そしてセリエAに復帰して、23点取った。


・↑全く理解出来ない。
ドルトムントに移籍してくる選手のがほとんどが、前よりも良い選手になるのに。





・ベイルだな。
スパーズでの彼は凄かった。


・レアルに加入した時のカカ。


・レアルに移籍したカカは、ミランでプレーしていたカカの幽霊。


・コウチーニョ。(バルサファン)


・↑おいおい、それでも彼はまだ先発している。
彼はここでの議論にふさわしくない。
ユナイテッドやリヨン相手に重要なゴールを決めている。


・スパーズのジョレンテ。


・ユナイテッドでのフォルラン。


・シャルケ04。
特定の選手ではなく、シャルケ04。


・シティに加わってから、ブラボは急に酷くなった。


・↑それと、シティを去った後のハート。
トリノとウェストハムでは別人だった。
バーンリーでの彼はほとんど見ていないから、コメントできない。


・↑今でもシュートストップは素晴らしいよ。
でも、クロスアレルギーだ。

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