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来季のプレミアリーグ昇格を争うイングリッシュ・フットボール・リーグ・チャンピオンシップ(英2部相当)で28日、先制ゴールを奪ったチームの監督がその直後、相手チームに同点ゴールをプレゼントするという珍事が起きた。イギリス紙『ガーディアン』が報じている。以下全文を読む(ゲキサカ)

海外の反応をまとめました。



動画
Todays clusterfuck. AKA Play to the whistle. from r/LeedsUnited



・凄い光景だ。
今までにこんなことはなかった。


・↑チャンピオンシップにいるビエルサは、我々にドラマをたくさん与えてきた。


・ビエルサを褒めたい。


・チャンピオンシップが恋しい。(リーズファン)


・今シーズン最高のゴール。


・まるでアーセナルの守備を見ているかのようだ。


・エルガジへのレッドカードは意味が分からなかった。
彼が一体何をした?


・もしもあのレッドカードが覆らなかったら、フットボールリーグは笑いの種だよ。


・なんという茶番、ふざけんなアストンヴィラ。


・つまりアストンヴィラは、リーズの選手たちがクソだったから、ゴールとレッドカードをプレゼントされたんだね。


・笛が鳴るまでプレーを止めるな。





・私はラグビー選手だが、何が起きているのか全く理解できない。


・典型的なリーズが戻ってきた。


・リーズが何か悪いことをしたか?
プレーを止めるかどうかは、審判が決めることだろ。
アストンヴィラが愚かなだけだ。


・アストンヴィラが100%悪い。
リーズにはプレーを続ける権利があった。


・ビエルサには気品がある。
リーズは何も悪くない。
テリーは失せろ。


・ビエルサとジョン・テリーの罵り合い最高。


・今日のレフェリングは、両チームにとってショッキングだった。
試合を全くコントロールできていなかった。


・これからは、中立の立場にとって、この対戦カードは素晴らしいものになる。


・私は何のためにアーセナル対レスターを見ていたのだろう?(リバプールファン)


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