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『Le Parisien』は2日、「パリ・サンジェルマンのオーナーであるQSI(Qatar Sports Investments)は、クラブへの投資を削減することを検討している」と報じた。 2011年にパリ・サンジェルマンの経営権を取得したQSI。それから8年間多くの投資を行い、チームを世界的な存在に成長させてきた。 しかし今、QSIやその投資家はパリ・サンジェルマンへの支援に疑問を抱き始めており、資金注入の大幅な減少もあり得るという。以下略(qoly)
海外の反応をまとめました。




・そんなことになったら、大爆笑だよ。


・↑一瞬でPSGファンが減る。


・↑オイルパパに頼って生きて、オイルパパのせいで果てる。


・ニワカのオーナー。


・カタールは支出を正当化するために、トップリーグのチームに金を出す必要がある。


・そもそも、どうしてフランスリーグに大金を投じるんだ?


・↑リーグアンは、トップ5の1つだ。
ビッグクラブがいないから、大金を費やせば、すぐに良いチームが作れることを彼らは知っていた。


・↑スペインのクラブに投資すれば良かったのに。
私だったら、バレンシア・セビージャ・ビジャレアルを買収して、時間をかけて成長させる。


・乾杯、ネイマールは泣いている。


・オーマイゴッド、カタールのことが急に好きになった。


・こうしてPSGの時代は終わる。





・良かった。
サッカー界に奴隷制度が存在する余地はない。


・今日はPSG、明日はマンC。


・私は信じないぞ。
PSGはいつかCLを制する。
問題なのは、それがいつなのかということだ。


・↑かなりの時間がかかるかもしれない。
レアルは11年掛かって、13/14シーズンにCLを再び制した。


・頼む、カタール。
いなくなってくれ。


・ワールドカップからも手を引いてくれ。


・ワールドカップ後にPSGへの資金供給を絶つなら、驚きはない。


・2022年以降なら、PSGから手を引くかもしれない。
それまではPSGは、カタールW杯の宣伝のための右腕だよ。


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