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中島翔哉がルーレットを使ってペナルティエリアに侵入し、ウルグアイの選手と接触したシーンでなぜビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を採用してくれなかったのだろうか。現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカでもVARは威力を発揮しており、21日に行われた日本代表VSウルグアイ代表の一戦でも前半32分にVARからウルグアイにPKが与えられている。このプレイも際どいものだったが、映像で検証した結果カバーニの右足に日本代表DF植田直通の足の裏が入ってしまったという判定だった。 あのプレイをPKとするならば、後半に中島がルーレットで仕掛けて転倒した場面はどうなのか。ペルー地元紙『Libero』は、VARで確認さえしなかったことを疑問視している。以下略(theWORLD
海外の反応をまとめました。



動画


・じゃあ、VARに何の意味が?


・↑GKがPKの際にゴールラインから0.02554 cm以上離れないようにするため。


・これに笛が吹かれなかったの?


・ウルグアイに与えられたPK以上にPK。


・↑ウルグアイのPKは、PKではなかった。


・日本は汚い判定でやられた。


・ウルグアイ戦での審判は、いつも酷いことになる。


・VARを担当する連中は、主審にチェックするように言った。
それなのに主審はチェックしなかった。
あれは明らかにPKだった。


・99.9%PKではない。100%PKだ。





・PKではないとは言わないが、審判の論理を説明しよう。
日本人選手が、ウルグアイの選手にぶつかりに行ったと判断したんだ。


・だからVARは意味がないと思うんだ。
審判がチェックしに行かないのだから。


・↑もしもVARの担当者がチェックするように主審に言ったのなら、主審はチェックすることを強制されるべき。
主審がNOと言えることが馬鹿馬鹿しい。


・↑待ってくれよ。NOと言えるのか?
なんて馬鹿馬鹿しいのだろうか。


・私が間違っていたら教えて欲しい。
こういう判定を正すためにVARは存在するんじゃないのか?


・明らかにPKだろ。全く理解出来ない。


・↑賄賂だよ。


・↑VARがあるのに、こんなことをするなんて。(笑)
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