香川真司

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    [1.21 ブンデスリーガ第17節 ブレーメン1-2ドルトムント]
     ブンデスリーガは21日、第17節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でブレーメンと対戦し、2-1で競り勝った。香川は2試合連続の先発出場を果たし、リーグ戦では開幕戦以来のフル出場。ウィンターブレイク明け初戦を制し、2017年を白星でスタートさせた。以下略(ゲキサカ)
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    ドルトムントがアヤックス所属のデンマーク代表FWカスパー・ドルベリ(19歳)獲得に2000万ユーロ(約25億円)のオファーを出したと独ビルト紙が報じました。

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    アドリアン・ラモスの中国移籍確定が、すでに間近にまで迫っている。重慶力帆が31歳のコロンビア人FWの獲得に向けて、移籍金1200万ユーロを提示。契約期間は2020年までとなるようだ。
    kickerからの問い合わせに対して、メディアディレクターを務めるサシャ・フリッゲ氏は「基本合意に達した」ことを明言。すでに話し合いは最終段階へと入ったことを認めている。以下略(kicker日本語版)
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    ドルトムントのCEOヴァツケ氏が、適切な移籍金でのオーバメヤンの移籍を認める発言をしました。
    一方で、中国クラブからオーバメヤンのオファーは無いと否定しました。


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    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、アーセナルのU-23アメリカ代表MFジェディオン・ゼラレムの獲得を狙っている。アメリカメディア『ESPN』が1月1日に報じた。  同メディアによれば、19歳のゼラレムはアーセナルでブレイクすることは難しいと予測しており、移籍を考え始めているという。代表はアメリカを選択しているが、ドイツで生まれヘルタ・ベルリンのユースでキャリアをスタートさせた同選手に、ドルトムントも興味を示しているようだ。以下略(サッカーキング)
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    現地時間23日、ドルトムントが守備強化に向け、同じドイツのレヴァークーゼンからトルコ代表DFエメル・トプラク(27)を獲得したようだ。独『ビルト』紙の報道を受け、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)が伝えている。
     報道によれば、トプラクとドルトムントの契約は本決まりで、同選手は4年契約を結ぶ見込み。以下略(ISM)
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    [12.20 ブンデスリーガ第16節 ドルトムント1-1アウクスブルク]
     ブンデスリーガは20日、第16節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。左足首痛で欠場が続いていた香川はリーグ戦7試合ぶりに先発復帰し、0-1の後半2分に同点ゴールをアシスト。年内最終戦で今季初アシストを記録し、後半26分までプレーした。宇佐美は2試合ぶりのベンチスタートとなり、最後まで出番がなかった。以下略(ゲキサカ)
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    <ケルンとドルトムントは1-1のドローで終了。アディショナルタイムにロイスが同点弾を挙げて、ドルトムントが勝ち点1を手にした。10日、ブンデスリーガ第14節が行われ、ケルンとドルトムントが対戦した。 ケルンは4-3-3のシステムで大迫勇也がトップ下で先発。ツートップにはエースのアントニー・モデスト、アルトムス・ルドニェフスが並んだ。ミッドウィークにレアル・マドリーと対戦したドルトムントはお馴染みの4-1-4-1。ウスマン・デンベレが内側でスタートし、右サイドにエリック・ドゥルム、左サイドにマルコ・ロイスが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。以下略(goal.com)
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    【(大迫フル出場)ロイスのロスタイム弾でドルトムントがケルンと引き分ける(海外の反応)】の続きを読む

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    オリンピックで前人未到の3種目3連覇を果たした“世界最速の男”ウサイン・ボルト(ジャマイカ)は、来季開幕前にドルトムントの入団テストを受けることを明らかにしているが、フットボール界屈指の韋駄天ストライカーから挑戦状を受けた。米ニュース専門テレビ局「CNN」が報じている。 自伝映画「アイ・アム・ボルト」の宣伝で番組に搭乗したボルトには、司会の女性からスマートフォンの動画を通じて、ある男からの挑戦状が突きつけられた。  「待ってるよ。いつか会えるといいね。そこでこの挑戦をしたいんだ」と語り、30メートル走の挑戦を申し出たのはドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン。以下略(フットボールゾーンウェブ)
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    負傷したコウチーニョの代役として、リバプールのクロップ監督が、1月にドルトムントのMFクリスティアン・プリシッチの獲得を目指していると英紙が報じました。

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