日本

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    元ウェールズ代表で、マンチェスター・Uのレジェンドでもあるライアン・ギグス氏が、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの指揮官就任を熱望しているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が15日に報じている。  サウサンプトンは14日、クロード・ピュエル監督との契約解除を発表。後任にはクラブの長期的展望に沿う監督を招へいする意向を示しているが、複数の候補が取り沙汰されている。  前ドルトムント指揮官のトーマス・トゥヘル氏、フランク・デ・ブール氏らが後任候補に浮上する中、今回の報道によれば、ギグス氏が就任を熱望しているという。同氏はコーチ兼任でプレーをしていた2013-14シーズン、デイヴィッド・モイーズ監督(当時)に解任に伴ってプレミアリーグ4試合で暫定的にマンチェスター・Uの指揮を執った経験を持っている。以下略(サッカーキング)
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    [6.13 W杯アジア最終予選 日本1-1イラク テヘラン]  W杯アジア最終予選は13日、第8節を行い、B組の日本代表は中立地イラン・テヘランのPASスタジアムでイラク代表と対戦し、1-1で引き分けた。前半8分にFW大迫勇也のゴールで先制したが、後半27分に追いつかれた。1-1の引き分けで勝ち点1を積み上げるにとどまった日本だが、5勝2分1敗の勝ち点17で首位をキープ。3位以内も確定し、次戦8月31日のオーストラリア戦(埼玉)に勝てば、最終節を残して6大会連続のW杯出場が決まる。以下略(ゲキサカ)

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    来日中のブラジル代表FWネイマールが31日、西川産業株式会社(東京西川)が行った『東京西川 AiR 夢のすいみん学校』と題したスペシャルイベントに参加した。以下略(goal.com)
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    1日にイラクのバスラでヨルダンとの親善試合が行われ、イラクが1-0で勝ちました。
    約4年ぶりに行われたイラクでの代表試合に、約6万人の観客が集まりました。
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    FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のラウンド16が30日に行われ、U-20日本代表はU-20ベネズエラ代表と対戦した。試合は延長戦の末にベネズエラが1-0で日本を下し、準々決勝に駒を進めた。5大会ぶりに同大会に出場した日本は、ベスト16に終わった。以下略(goal.com)
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    FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017・グループステージ第3戦でU-20日本代表とU-20イタリア代表が対戦し、2-2で引き分けた。これで日本は勝ち点4のグループD3位となり、決勝トーナメント進出を決めた。以下略(goal.com)
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    大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。
     W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。出場国が増え、「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。以下略(ゲキサカ)
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    ブラジルで開催予定のコパ・アメリカ2019にポルトガル・スペイン・日本・中国・アメリカ・メキシコが参加する可能性が報じられていました。
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    東京外国語大学4年のシリア人留学生、カッスーマー・ムハンマド・ウバーダさんが『キャプテン翼』をアラビア語に翻訳し、シリア難民の子供たちに送っていることが明らかになった。イギリスメディア『BBC』が伝えている。  ウバーダさんは2012年にシリアの首都、ダマスカスから来日。交換留学生として日本で学ぶチャンスを得た。当時からシリア政府軍と、シリアの反体制派による武力衝突が始まっており、若い男性というだけで反体制派と思われ、警察から事情聴取されることもあったという。彼の自宅付近でも治安は日に日に悪化し、両親はヨルダンに住む叔母のところへウバーダさんを避難させ、その後ウバーダさんは来日することとなった。  交換留学生としてのプログラムは終わったものの、その後も正式に学生として日本に滞在。『キャプテン翼』の翻訳アルバイトをしながら生活している。現在26歳のウバーダさんは幼いころから同作品の大ファンだったことを明かし、与えられたチャンスに感謝しているようだ。 「小さいころからテレビで見ていたんだ。大好きだった。プロサッカー選手になるために主人公が奮闘し、努力して夢を叶えていく話さ。その姿はすごく美しいし、小さい子供たちは絶対に見るべきものだと思う」。  アラビア語版の出版について企画したのは、紀伊国屋書店。中東や北アフリカでの販売が計画されており、集英社から翻訳出版の許可を得たという。さらに同じ時期に集英社は、中東問題を専門とする同志社大学の内藤正典教授からシリア支援の要請を受けていたことで、プロジェクトが実現した。以下略(サッカーキング)
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    [3.28 W杯アジア最終予選 日本4-0タイ 埼玉]  日本代表は28日、W杯アジア最終予選第7節でホームにタイ代表を迎え、4-0で快勝した。前半8分、MF香川真司のゴールで先制すると、同19分にFW岡崎慎司の国際Aマッチ通算50得点目、後半12分にもFW久保裕也の2戦連発となる追加点が決まり、同38分にはDF吉田麻也がダメ押しゴール。GK川島永嗣のPKストップもあり、2試合連続の完封勝利で最終予選3連勝を飾った。以下略(ゲキサカ)
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