FIFA

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    FIFA(国際サッカー連盟)は9日、スイス・チューリヒで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、最優秀ゴールのFIFAプスカシュ賞を発表した。2016年度のプスカシュ賞は一般投票の結果、ペナン(マレーシア・スーパーリーグ)に所属するマレーシア代表MFモハマド・ファイズ・スブリのFK弾に決まった。2016年2月16日に行われたパハン戦、スブリは左サイドからのFKで右足を一閃。無回転のシュートは左右に2度曲がり、ゴール右隅に突き刺さった。“魔球”のようなフリーキックで世界の注目を集め、投票の59.46パーセントを獲得し、アジア初となるFIFA最優秀ゴールに輝いた。以下略(サッカーキング)
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    エレクトロニック・アーツは、『FIFA 17』のグローバルカバーのアスリートに、ボルシア・ドルトムントのマルコ・ロイスが決定したことを明らかにした。
     4人のアンバサダー、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシャル、チェルシーのエデン・アザール、ボルシア・ドルトムントのマルコ・ロイスの中から、ファンによる投票によって、マルコ・ロイスが選出された。以下略(ファミ通.com)
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    ワールドカップ招致をめぐる汚職問題で高官が次々に逮捕されるなど激震の続くFIFA(国際サッカー連盟)が、世紀の凡ミスを犯してしまった。 2015年度のFIFA年間最優秀選手“バロンドール”の発表は11日、スイス・チューリッヒのFIFA本部で行われるが、6日にFIFA公式サイト上で 受賞者を発表してしまうというとんでもないアクシデントが起きた。 すでにサイトからは慌てて削除されているが、男子はアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、女子は7月の女子ワールドカップ終了後に引退を発表した元ドイツ代表FWセリア・シャシッチの受賞をそれぞれフライングで公表してしまった。以下略(サッカーマガジンゾーンウェブ編集部)
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    【10月8日 AFP】国際サッカー連盟(FIFA)の次期会長選への出馬を表明している鄭夢準(Chung Mong-Joon、チョン・モンジュン)氏が7日、ジョセフ・ゼップ・ブラッター (Joseph Sepp Blatter)会長を「偽善者でうそつき」と批判し、同会長を「横領罪」で告訴して1億ドル(約120億円)の支払いを求める用意があることを明らかにした。 FIFAの倫理委員会から自身が処分を受ける可能性を示唆した鄭氏は、来年2月に実施されるブラッター会長の後任を決める会長選への出馬が阻止された場合、さらなる法的措置を講じることを示唆している。2011年までの17年間、FIFAの副会長を務めた鄭氏は、ブラッター会長が自身の給与を公表せず、許可なく報酬を受け取るなどの「秘密主義的」な手法を批判している。FIFAの本部があるスイス・チューリッヒ(Zurich)ですでに弁護士を雇っていることを明かした鄭氏は、「これらの理由により、ブラッター氏を横領罪で告訴する予定だ」と語った。以下略
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    スイス検察は25日、FIFA(国際サッカー連盟)のゼップ・ブラッター会長を汚職の容疑で刑事訴訟手続きを開始したと発表している。『ガーディアン』や『BBC』など、イギリスの各メディアが報じた。
     スイス検察はブラッター会長の容疑に関し、以下の声明を発表している。
    「スイス検察はブラッター会長の刑事訴訟を開始した。2005年9月12日に同会長がCFU(カリブ海サッカー連合)と結んだ契約に問題があると見てい る。ブラッター会長が信認義務に背き、FIFAの利益に反する契約に至ったという疑いがある。また2011年2月には、同会長がUEFA(欧州サッカー連 盟)のミシェル・プラティニ会長に対し200万スイスフラン(約2億5000万円)の賄賂を支払ったという疑惑もある」以下略(サッカーキング)
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    韓国サッカー協会名誉会長である鄭夢準(チョン・モンジュン)氏が、国際サッカー連盟(FIFA)の会長選への立候補の意思を明らかにした。韓国『聯合ニュース』に語った。
    FIFAは今年5月に会長選を行い、ゼップ・ブラッター氏が5期目の当選を決めていた。だが、投票直前に贈賄容疑で複数のFIFA幹部が逮捕されるなどスキャンダルが噴出。当選したブラッター氏が突然の辞任を表明するなど、混乱が続いていた。以下略(goal.com)
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    【(現代財閥御曹司)韓国サッカー協会名誉会長の鄭氏がFIFA会長選出馬へ(海外の反応)】の続きを読む

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    汚職事件に揺れる国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長が20日、辞意表明後初めて公の場に姿を現した。しかし直後、何者かに札のような紙片をばらまく「パフォーマンス」をされ、憤慨。記者会見が数分間中断するハプニングが起きた。
     会長は予定より1時間遅れの同日午後3時(日本時間同10時)すぎに会見場に現れた。余裕の笑みを浮かべていたが、突然男性が目の前に現れると表情が一変。男性は大量の紙片をばらまき、会場から笑いが起きた。AP通信によると、男性は英国のコメディアンという。以下略(スポニチ)
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    Ben Affleck to Produce FIFA Scandal Film for Warner Bros. (Exclusive)

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    サッカーの2002年W杯日韓大会招致決定後、日本サッカー協会会長を務めていた長沼健氏が南米サッカー連盟に投票の謝礼金として150万ドル(約 1億8700万円)を00年に渡していたとスペインのスポーツ紙アス(電子版)が19日付で報じた。南米連盟で15年間働いた元職員の話としている。長沼 氏は08年に死去した。  元職員はかつて国際サッカー連盟(FIFA)理事を務め、米司法当局に起訴されて自宅軟禁下にある南米連盟のニコラス・レオス元会長が、世界中か ら集まった金を着服してきた実態を明らかにしている。謝礼金は南米の各国協会に分配する予定だったが、120万ドルをレオス元会長が個人口座に入れて20 万ドルが南米連盟の事務局長、10万ドルがFIFAとの渉外担当を務めた南米連盟職員に渡ったとしている。 この報道に対し、日本協会の小倉純二名誉会長は「それはあり得ない。どうしてそんな話になるのか」と否定。FIFA理事を務める日本協会の田嶋幸三副会長は「分からない」と困惑した様子だった。(日刊スポーツ)
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