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    【3月28日 AFP】米ニューヨーク(New York)の国連(UN)本部で27日、核兵器を法的に禁止する条約の制定に向けた初の交渉会議が始まり、100か国以上が参加したが、条約は非現実的だとする米国やその同盟国の大半は欠席した。日本も条約に反対しており、交渉会議で演説した高見沢将林(Nobushige Takamizawa)軍縮会議代表部大使は、「国際社会の分断を深める」として不参加を表明した。  米国のニッキー・ヘイリー(Nikki Haley)国連大使は交渉会議の開始に合わせ、英国、フランス、韓国、トルコ、東欧諸国など交渉に参加していない約20か国の大使と共に声明を発表。世界が安全保障上の脅威にさらされている現状から、条約に反対するとの姿勢を示した。以下略
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