2014年02月

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    H2Aロケット23号機で打ち上げた全球降水観測計画「GPM」の主衛星は宇宙から雨を観測、地球温暖化による気候変動や異常気象の実態に迫る。高性能レーダーを使った精密な観測で、洪水などの災害予測にもつながると期待される。

      衛星の本体は米航空宇宙局(NASA)が製作、日本は情報通信研究機構などが中心機器の降雨レーダー「DPR」を開発した。DPRは約2・5メートル四方 の平面型レーダーなど二つのレーダーからなり、2種類の周波数の電波を使うのが特徴。熱帯の強い雨から高緯度の雪まで観測できる。

     台風などの雨雲内部の立体構造を調べることも可能で、降水のメカニズム解明に役立つという。降水観測では日米が1997年に打ち上げた衛星「TRMM」が活躍しているが、DPRは性能が大幅に上昇し、観測で見逃してしまう雨の割合は1%未満に減る。

     TRMMの観測域が熱帯や亜熱帯が中心だったのに対し、GPM計画は主衛星と複数の副衛星を組み合わせ、地球のほぼ全域をカバーする。(msn産経)

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