2016年06月

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    麻雀に勝って、内定に「リーチ」――。情報機器販売のスターティアが2017年4月入社の新卒採用から始めた「麻雀選考」が、いま大きな注目を集めている。 説明会や懇親会と同時に、就活生と社員が卓を囲む麻雀大会を開催。1位を獲得した学生には、いきなり最終面接に進めるという特典が付く。もちろん通常の採用選考も実施するが、採用目標40人のうち「麻雀枠」で2~3人の採用を予定している。以下略(J-CASTニュース)
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    「AIBOに近しいロボットを」――ソニーは6月29日、ロボット事業に再参入すると発表した。2006年に生産を終了した犬型ロボット 「AIBO」以来、10年ぶりとなる。「お客様と心のつながりを持ち、育てる喜び、愛情の対象になり得るようなロボットの開発に着手している」(同社)。 スマートフォン市場の成長鈍化を踏まえ、モバイル向けのイメージセンサー事業などの売り上げ目標を大幅に下方修正した一方、ロボットや人工知能(AI)を組み合わせた新事業の開拓に取り組むという。以下略(ITMedia)
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