2018年10月

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    前略 脱線した「プユマ号」は、愛知県にある「日本車輌製造」製で、2012~15年の間に台湾鉄道に納入されたものだという。 日本車輌のホームページによると、運転最高速度は時速140キロで、高性能な傾斜装置を備えていることから、カーブでも速度を落とすことなく安定した走行ができるとしている。 事故当時の状況について乗客は「突然列車が加速してから間もなくして転覆した」と語った。 また、現地メディアは、台湾鉄道は事故の30分ほど前、運転士から「動力が足りない」などの異常を伝える連絡があったとしている。さらに、乗客の証言として「事故直前に数回、急ブレーキがかかった」と伝えている。以下略(FNN PRIME)
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