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日本人写真家、大塚千野さんの作品です。
Chino Otsuka Photo Album: Photo Album

大塚さんが幼少時に撮ってもらった本人の写真と現在の大塚さんの同じ写真の中に写っています。

海外の反応をまとめました。




・母親と子供の連続写真みたいだね。


・子供の頃の彼女は、素晴らしい服を着ているね。


・↑あの腰の高さまである半ズボンに夢中。
私は大人だけれど、履きたい。


・俺もこの写真の撮り方を知っていたらなぁ。
ぶったまげるよ。


・彼女は一体どうやってこれをやったんだ?
完璧だよ。


・↑フォトショップのスキルだろ。


・↑古い写真に現在の自分を加えた後、恐らく彼女は色を修正して写真全体に一枚フィルターを加えたのではないだろうか。
それと最近の写真の解像度を落としたのではないだろうか?
同じカメラで撮られたように見せるために。
それからスキャンしたのだろう。


・子供の頃の自分が旅をしている自分の写真に写りこんでいる。


・スタジオジブリの映画「おもひでぽろぽろ」を思い起こさせるね。
働き盛りの女性が、故郷の農場に戻っているときに、過去の自分を訪れる話だ。


・↑そうだな。特に列車の写真があの映画を思い起こさせるね。


・最近、アートギャラリー・オブ・オンタリオでこの作品を見た。
とても面白い。






・カナダ人としては、あの雪だるまのアボミネーションを恥ずかしく思う。
旧ソ連のスパイであったが、誤ってガンマ線を浴びてしまい、凶悪な姿の怪物になってしまった。ハルク並みの怪力と、常人の理性を兼ね備えているが、ハルクのように人間の姿に戻ることができない。2008年に公開された「インクレディブル・ハルク」に、ヴィランとして登場した。(ウィキペディア)



・今まで見た中で、一番汚い雪だるまだ。


・奇妙な感動を覚えた。
まるで自分の姉になったような感覚だ。
大人の彼女がとても自然だから、子供の頃の彼女とお出かけしているかのようだ。


・子供の頃の彼女は、写真に写ることがそれほど幸せそうではなかったのに、写真家になった。


・彼女にはこれを続けてもらいたいね。
自分が80歳の時に、こんな写真を持っているのは素晴らしいと思う。



・自分が自分自身の兄や姉になることは、皆が持つ空想だと思う。





・すまない。
自分を抑えることが出来なかった。

http://i.imgur.com/ApemQFo.png
http://goo.gl/iwf0gB

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