sddddddd

海外の反応をまとめました。



防衛庁(現防衛省)は2004年(平成16年)12月にRF-4E/EJ偵察機の後継機として、Pre-MSIP機のF-15Jを使用した試作改修作業を2005年(平成17年)度からの中期防衛計画で行うものとした。これはRF-4EJと同様、外装式偵察ポッドの運用能力を追加する改修となる。
現有RF-4E/EJをすべて置き換えるわけではなく、10-12機程度を改造配備する予定であった。2010年10月の主契約の東芝からの納期猶予の要請に対して、納期延長を実施しても要求性能を充足することはないとして防衛省は不承認として契約解除を協議中と公表した。偵察型F-15Jの今後は不明となっている。平成26年度以降に係る防衛計画の大綱の別表では基幹部隊から航空偵察部隊が廃止されており、その代わりに戦闘機部隊数が12から13に、作戦機の戦闘機定数が260から280に増加している。
F-15Jから発射、自律飛行した後に航空基地に帰還する無人偵察機の 「無人機研究システム」が、F-15J部隊で運用することが出来ると2012年(平成24年)度に認められた。無人機研究システムは、1995年(平成7 年)度から「多用途小型無人機(TACOM)」として開発され、2004年(平成16年)度から2011年(平成23年)度まで「無人機研究システム」と して開発されてきた。F-15Jで無人機研究システムを運用することで、実戦配備することが出来る無人機システムの研究を続ける予定である。(ウィキペディア)


・ジェット機よりも小型のステルス無人機の方が理に適っているよね。


・不釣り合いだから、飛行しているF-15Jを奇妙に感じさせる。


・ミニチュアのF-16を思い出させる。


・無人航空機なんだろ?
窓ガラスは必要か?


・どうしてコックピットがあるんだ?


・↑あれはカメラやセンサーのためだ。


・F-16の赤ちゃんみたい。


・F-18の赤ちゃんだよ。


・↑いや、F-15Jに子守をしもらっているF-16とF-18の子供だよ。


・嘘はつけない。
地獄のようにカワイイ。


・まもなく飛行機を飛ばす飛行機を飛ばす飛行機が登場するだろう。


・空中で発射される無人航空機は結構前からある。
戻ってくるように設計されていないだけだ。
意味が分かるかな?
爆発しない巡航ミサイルのようなものだ。
違う使命を持っている。
http://www.aerospaceweb.org/question/weapons/cruise-missiles/jassm.jpg


・1960年代にでさえ、空中発進して戻ってくるように設計された無人偵察機があった。
http://i.imgur.com/lBtuABX.jpg


・恐ろしく高価だが、とても素晴らしい計画だったロッキードD-21。
D-21 は、ロッキード製の偵察用無人航空機。1962年10月に開発が開始された。もともとロッキードの社内呼称Q-12として知られており、A-12の背面から射出され、超長距離もしくは極めて危険なミッションでの使用が想定されていた。実際には、A-12を基にしてD-21を発射するための機体が開発され、M-21と名づけられた。D-21は高解像度のカメラを1台搭載し、事前にプログラムされた地点の上空で地上を撮影した後、回収のためにカメラモジュールを洋上で投下することになっていた。(ウィキペディア)



・↑カメラのフィルムは回収されるように設計されていた。
でも機体自体はフィルムを投下した後、技術が盗まれない場所で墜落させられる。






「こちらスネーク。聞こえていますか?」


・↑「了解、スネーク。こちらはライデンだ。やってやろうぜ。」


・どうやって着陸するんだ?


・↑車輪を使って着陸する。
http://blog-imgs-34.fc2.com/j/n/p/jnpva/619e71137c0405142f4a4c6b83c4e6ab.jpg


・日本人が作る物は、何でも見た目がカッコいいな。


・こいつはワルそうでカッコいいな。


・一番最初にこれが頭に浮かんだ。
Japanese Ohka rocket plane.jpg
桜花おうか)は日本海軍が太平洋戦争(大東亜戦争)中の1944年(昭和19年)に開発した航空機(特攻兵器)である。1945年(昭和20年)から実戦に投入された。(ウィキペディア)



・TACOMは、多用途小型無人機の略だ。
飛行機のテールスキッドに書かれている
TRDIは、防衛省技術研究本部のことだ。
日本のDARPA(
国防高等研究計画局)のようなもんだ。
これについてはすべての情報が明らかになっているわけではない。
でも主な役割は、偵察だ。
敵の有効探知距離の外までF-15Jに運ばれる。
そこからは切り離されて、事前にプログラムされた敵陣の中のルートを飛ぶ。
サイズが小さく、スピードが速く、ステルス機のようなデザインをしているから傍受されない。
データを収集した後は、基地の戻ってきて自動的に着陸する。
このサイズにもかかわらず、きちんと着陸用のギアを持っている。
もしくはパラシュートで展開した後に、海上で船に回収される。
他にも味方の攻撃機の為に目標を捕捉したり、電子対策のような役割を果たす。
しかしながら、これをベースにして将来何か作るための実験機なのか、これを量産するつもりなのかが俺には分からない。

http://goo.gl/yC9nJO

follow us in feedly