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七王国の玉座』(しちおうこくのぎょくざ、A Game of Thrones)は、ジョージ・R・R・マーティン著のファンタジー小説シリーズである『氷と炎の歌』の第1部である。

この作品では、多くの登場人物の視点から多くの物語の筋が示され、ウェスタロスの諸名家、〈壁〉、そしてターガリエン家の物語が始まる。ウェスタロスでは内戦が始まり、〈壁〉の北側では〈異形〉(〈異形人〉)が再び現れ、デナーリス(デーナリス)はドラゴンを引き連れて、狭い海の向こう側で一大勢力となる。スターク家の子らは散り散りになる。サンサはキングズランディングでラニスター家のもとに取り残され、アリアは父親が逮捕処刑された時に脱出し、ブランは負傷してウィンターフェルに留まり、彼らの私生児の兄であるジョンは〈壁〉に向かう。

この作品に基づいて多くのスピンオフ作品が生み出されている。カードゲーム、ボードゲーム、ロールプレイングゲームなどである。また2011年にHBOで放送が始まり、日本でも2013年1月から放送されるテレビシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』の第一シーズンの原作となっている。

(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。





・どうして俺たちは、一度もこれくらいカッコいい表紙を手に入れることが出来ないんだ?


・この小説が日本で人気があるか知っている人はいるか?
それと翻訳は良いのか?


・彼らは、氷と炎の歌を題材にしたアニメを作るべきだよ。


・俺は日本で最初の5部を買ったぞ。
中古本を求めて、大阪中のブックオフをバイクで周らなければならなかった。
その価値はあったよ。


・↑ブックオフを周る冒険は一番だ。


・ティリオンは、まるでチャッキーみたいだな。



・ティリオンは、日本のホラー映画に出てくる悪魔の子供のように描かれている。


・ハリーポッターの日本語版の表紙よりもずっとカッコいいぞ。






・氷と炎の歌は、すばらしいアニメになることに気付いた。
でも二度と実現することはなさそうだから、がっかりした。



・4つ目の表紙はネタバレじゃないか。


・本と同じように、みんながワルでカッコよく決めようとしている。
そして窓の外を眺めて泣くサンサのカットになる。


・英語版の表紙が一番退屈なように感じてきたよ。
王冠と剣だけよりも、こういう表紙の方が良いな。


・↑おれは英語版の表紙好きだけれどな。
普通のファンタジー小説の酷い表紙よりはマシだよ。


・パッと見た時に、ティリオンはチャッキーかと思った。


・↑俺だけじゃなかったんだな。
良かった。
見た時に死ぬほど笑ったよ。
あのいたずらっぽく、歯を見せて笑った顔・・・傑作だね。





・ドラマ化される前のポーランドの「七王国の王座」の表紙。
2枚目はドラマ後の表紙。
http://i.imgur.com/Gt4RGDa.jpg

http://i.imgur.com/vx8QJpA.jpg



http://goo.gl/5Djmun

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