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(スレ主)今、日本を訪れている。
路上ではの喫煙を禁止している看板を良く目にして、人々はそのルールに従っているように見える。
でもカフェやレストランでの喫煙は目にする。
個人的な経験では、他の多くの国々では逆の状況だ。
これは法律なんだろうけど、背景は何なんだ?


海外の反応をまとめました。




・JTは世界で最も大きなタバコ会社の1つだ。
日本に来るまで知らなかった。
もしかしたら、これで他の先進国との喫煙環境の違いを説明できるかもしれない。


・↑JTは以前、国によって運営されていた。
天下りの役人が今でも運営しているようには見えないが。
政府はJTが利益を出せるように強い関心を持っている。
だから健康面に関する法律は、ほとんど見ることはない。


・↑今でも半分は、国によって保有されているの?


・↑政府が主要株主だ。
保有しているのとは違うことだが、近いものはある。


・JTは、タバコと塩を売る。
渋谷に、たばこと塩の博物館がある。
※現在休館中で、墨田区に移転するそうです。


・80年代の神戸に生まれ育ったが、JR/国鉄の三ノ宮駅のホームでたびたび恐怖を感じた。
電車を待っている時のサラリーマンの数と、タバコを吸っている人たちが怖かった。
大嫌いだった。
当時日本に住んでいた時の嫌な思い出は、どこでも受動喫煙に対処しなければいけないことだった。


・↑今でも目の前で気にもせずに、歩きタバコをしている人たちに悩まされるけど、それは本当に酷い状況だったようだね。
少しずつ改善しているようで嬉しいね。


・歩いている人の数を見てみて。
あれほど密集している所で、火のついたタバコを持っていたら、たくさん火傷するだろう。
賢いね。


・私が教えている多くの学校では、喫煙スペースを指定しているよ。


・最初に東京に行った時に、喫茶店のタバコの煙のひどさに驚いた。
それからスターバックスを発見した。
東京を去る頃には、ほとんどの東京の主要駅にあるスターバックスの場所を把握していたと思う。






・昔の東京の路上は、汚れが全くなかったことを憶えている。
タバコの吸い殻の海を除いてね。
それから状況が変わったようなので、嬉しいよ。


・ある程度、地域差がある。
東京でも未来的で禁煙のレストランを豊富に見つけることが出来る。
でも、大阪では禁煙席のあるレストランを見つけることは難しい。


・↑5年以上大阪に住んでいたが、何も問題なかったよ。
私も少しタバコアレルギーだけど。


・外での喫煙、特に歩きタバコは、小さな子供の目にタバコが当たってから、とても注意をひくようになった。
歩きタバコに対しては、大衆の抗議がある。
でもポイ捨ては気にしない。
それから灰皿などを設置して、外で喫煙する場所を指定するようになった。





・外でタバコの煙をふかす人たちには、反対しない。
でも吸い殻が地面に捨てられるのは避けられないし、見た目が酷い。


・↑それだ。
俺もタバコを吸うけど、これにはイライラさせられる。
自分で片づけるのは、それほど難しいことじゃない。


・↑面白いね。
俺は数年前に日本を訪れた時に、地面の上の吸い殻の数の少なさに驚いたよ。
喫煙者の多さに比べたり、ゴミ箱がほとんど存在しないことを考慮するとね。


・↑日本には、携帯灰皿が存在するからだと思う。


・歩きタバコじゃない限り、何も喫煙者に対して問題は感じない。
タバコを吸っている奴の後ろを歩くのは、最悪だ。
混雑している場所では、喫煙者がタバコを吸う場所が設置してあるから、私にとっては良いことだ。
見て、避けることが出来るからね。
http://goo.gl/znshvl

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