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1944年2月にクェゼリン環礁で撮られた写真だそうです。

海外の反応をまとめました。




九四式軽装甲車 TK(きゅうよんしきけいそうこうしゃ -)は、1930年代前期に開発・採用された大日本帝国陸軍の装甲車(装甲牽引車)。(ウィキペディア)
M4中戦車(Medium Tank M4)は、第二次世界大戦時にアメリカ合衆国で開発・製造された中戦車で、通称はシャーマン (Sherman)(ウィキペディア)
クェゼリン島の戦い(クェゼリンとうのたたかい)とは、1944年(昭和19年)1月30日に、日本軍の守るクェゼリン環礁へアメリカ軍が侵攻して行われた戦闘である。防衛態勢が整っていなかった日本軍は短期間の戦闘で全滅した一方、1943年11月のタラワの戦いでの苦い教訓を学んだアメリカ軍は、クェゼリン環礁内の2つの要所にほぼ同時に上陸し、日本軍の抵抗を撥ね退けて勝利をものにした。また、アメリカ軍が日本の領土を占領したのは、委任統治領とはいえこれが初めてのことであり、日本本土への飛び石作戦を次の段階に進める上での重要な勝利となった。日本軍が採った水際作戦は失敗に終わったものの、日本軍はこれを糧として、以後のグアム、ペリリュー、硫黄島へと続く縦深防備の強化に努めることとなる。(ウィキペディア)


・(スレ主)「Killer」の側に立つ、アメリカ軍上等兵N. E. Carling。


・これは何だ?
アリの為の戦車か?


・↑ティーガーIIの上にシャーマン(
M4中戦車)が載せられているのを見たら、お前は同じことを思うよ。

ティーガーII(ドイツ語:Panzerkampfwagen VI Tiger Ausfuhrung B "Tiger II")は、第二次世界大戦後期に実戦投入されたドイツの重戦車の一つである。制式番号は Sd.Kfz.182 である。

ノルマンディー戦線でこの戦車を見たアメリカ軍は「キング・タイガー」と呼び、イギリス軍は「ロイヤル・タイガー」とあだ名した。この渾名がドイツに逆輸入され、「ケーニッヒス・ティーガーKonigstiger)」(ドイツ語での意味はベンガルトラ)と翻訳された。なおソ連赤軍からはパンターの発展型と解釈され、前線では「新型豹戦車」と呼ばれた。(ウィキペディア)






・↑この戦車たちがお互いの上に積み重なる様子が見たくなったよ。


・つまり赤ちゃん戦車が、大きくなるまで母親戦車の上に乗っているということか。
ワニのように。


・なんでこんなことをするんだ?
これをどける方法が他に無かったとか、そういことか?


・↑純粋にワルぶった威嚇だと思う。


・↑俺は研究して、弱点を探ろうとしたのだと推測した。
でもその推測もアリだな。


・↑シャーマンの大砲に対しては、戦車全体が弱点だと思う。






・どうやって上に載せたんだ?


・↑あの戦車は3トンくらいだから、
何十人かの兵士が頑丈な傾斜路を使って、ロープを引っ張れば、すぐに載せれると思う。


・シャーマンには複合装甲が施されているのか?
それとも木製パネルか?


・↑太平洋戦争では、日本軍が吸着地雷(
磁力によって敵戦車の装甲に密着させて爆発する。)を使用していたから、戦車の前方に木製パネルを付けていたんだよ。


・あのシャーマンもあまり状態が良い風には見えない。
砲身の先についているのは、マズルブレーキか?
マズルブレーキ英: muzzle brake)は、銃・の銃口・砲口(マズル)に装着する部品で、概ね円筒の周囲または箱形の側面に穴をあけた形状である。日本語では「銃口制退器」または「砲口制退器」という。)か?




・豆戦車の意義って何?
死の落とし穴(人命に関わる乗り物)のように思えるよ。


・↑日本には燃料や鉄があまりなかったし、ジャングルは戦車をあまり役立たない物にしていた。
こういうのは歩兵隊をサポートする、装甲されたマシンガンのようなものだ。


http://goo.gl/AGzmM6

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