海外の反応をまとめました。



B-24は、第二次世界大戦時のアメリカ陸軍航空軍の主力大型爆撃機。アメリカ合衆国の航空機メーカー、コンソリデーテッド・エアクラフト社(以下コンソリデーテッド)で開発、製造された。愛称は「解放者」という意味の"Liberator"(リベレーター)であった。海軍でも"PB4Y-1"として対潜哨戒任務に用いられた。(ウィキペディア)


・機体が被弾する部分は、80年代に父のような第2次大戦の退役軍人の間で人気のあったビデオのCMに使われていたよ。


・映像の音は本物か?
それとも後で付け足されたものか?


・まるで誰かが翼の上に爆弾を落としたように見える。


・これは上空を飛ぶ別のB-24から投下された爆弾が当たったんだよ。


・何度かこの映像を見てみたが、フレンドリーファイア(仲間の攻撃)ではない。
落ちてきているように見える爆弾は、機体の背後のものだ。
俺は動画の再生と停止を静止画を見るかのように繰り返した。
おそらく対空砲が直撃して、翼を断ち切ったのだろう。


・翼が壊れたのは、対空砲によるものなのか、それとも上から爆弾が降ってきたからなのか議論が分かれているな。
これは有名な映像だから、調べようと思ったら分かるだろう。


・これは対空砲によるものだよ。
着弾する前に爆撃機が爆弾を落としていたから、爆弾が上に落ちてきたように見える。
もし爆弾だったら、もっと大きな爆発が起きていたよ。


・偽物だ。色がついていない。


・このB-24は、日本軍の九六式二十五粍高角機銃の一撃を食らった。
九六式二十五粍機銃(きゅうろくしきにじゅうごみりきじゅう)とは、第二次世界大戦中に日本海軍で使用された対空機銃である。(ウィキペディア)





・可哀想なパイロットたちが逃げ出すチャンスはなかったろうな。


・↑B-24の弱点の1つは、脱出することが難しいことだ。
機体の後方から乗り降りするようになっているからね。
爆弾投下室は開いているようだったから、もしかしたら脱出できたかもしれない。


・戦争の写真や映像を見るたびに、戦っていた兵士のほとんどが俺と同じ年代(20代前半)だったことを考えてしまう。
人生の見方が変わるよ。
彼らは毎日こんなことに対応していた。
俺は大学の試験が難しいと不満を言う。
彼らの半分でもいいから男になりたいね。


・↑考えてみると狂気じみている。
俺も君と同い年だが、これを切り抜けれるかどうか分からない。
毎日死に直面することを。
俺たちは幸運のくじをひいた。
朝鮮・ベトナム戦争や将来の戦時中ではなく平和な時代に生まれた。



・パイロットと狙撃手は死んだ。
ナビゲーション役はパラシュートで脱出した。





・戦争は地獄だ。


・可哀想に。
安らかに眠ってください。


・素晴らしい記録映像だ。
でも「いいね」は押せない。
http://goo.gl/EeFEQs http://goo.gl/0eXjzQ

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