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海外の反応をまとめました。




・俺達の祖父の世代が経験したことは、素晴らしいな。


・あの船は小さいな。
そしてB-25は、とても低空飛行している。


・これは反跳爆撃か?


・俺の祖父は、第38爆撃大隊B-25Jを操縦していた。
日本の船に向かって飛んで行く時に、炎の壁を目撃したことをいつも話してくれた。
反跳爆撃は、海面から6メートルの位置から行わなければならないからね。



出典 ウィキペディア


・この攻撃は、パプアニューギニアのポートモレスビーで起きたと思う。


・何という写真だ。
飛行中の爆撃のようだな。


・日本の船に向かって、あれだけ低く爆撃機を飛ばすのは、相当な度胸が必要なはずだ。


・↑B-25は中型の爆撃機にしては、驚くほど俊敏だった。


・↑驚くほど装備も良かった。






・写真についての良い説明。
1944年2月16日、B-25で構成される第345爆撃航空団が、ハーバー島・ニューアイルランド島・ニューハノーバー島の3島から離れた場所で、日本の駆潜艇CH-39を攻撃する様子。」
ここにもっと解像度の良い写真がある。
http://i.imgur.com/d9TvmV9.jpg


・↑誰もサンゴ礁のことは気にしないようだな。
最近では環境破壊の場になっている。


・↑戦争中の人間がサンゴ礁のことなんて気にすると思うか?


・すごい写真だな。
あの船は燃え上がりそうだな。
甲板上でスクランブル態勢の日本人たちを見てみろ。






http://goo.gl/aquGbx

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