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海外の反応をまとめました。



ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は4日、間もなく開幕するソチ冬季五輪は環境にも配慮していることを示すため、国際オリンピック委員会(International Olympic Committee、IOC)の幹部らを、ソチ(Sochi)周辺に放される予定のペルシャヒョウと触れ合うツアーに招いた。

 プーチン大統領は、IOCでソチ冬季五輪調整委員長を務めるフランスの元スキー選手、ジャンクロード・キリー(Jean Claude Killy)氏と、ジルベール・フェリ(Gilbert Felli)五輪統括部長の2人を自身のジープに乗せ、ソチ近郊にある自然保護区を訪問した。

 だがロシア国営メディアによると、生後6か月の子ヒョウ「グロム(Grom)」(雷という意味)は大勢の訪問に機嫌を損ねたのか、おりの中でジャーナリスト2人に襲いかかり、ひざにかみつくなどしてけがをさせてしまったという。

 国営テレビは、この「襲撃事件」の後、メディアはおりを離れた一方、プーチン大統領が自らグロムをなだめに行ったと報じている。同大統領はグロムをひざの上に抱き、「私は動物が好きで、特別な思いがあるみたいなんだ」「私たちは相思相愛だ」と語った。

 ロシア当局は、五輪は自然環境を悪化させるのではなく改善させることを示す措置の一環として、ソチ周辺の山岳地帯にかつて生息していたペルシャヒョウを放して復活させようとしている。

 プーチン大統領は、「このような大規模な建設プロジェクトには(環境への)懸念がつきものだが、状況は総じて、悪化ではなく改善している」と述べ、これまでに周辺の環境が4倍改善したという推定もあると述べた。

 だが環境活動家らは、かつて自然のままだった沿岸部と山岳部の環境は五輪によって回復不能なダメージを受けたと指摘して、プーチン氏の主張は全くの論外だとしている。(AFP)



・とても勇敢だ。
俺だったら、あんなにウラジミール・プーチンに近づくことはない。



・↑プーチンがいる時は、食物連鎖の水準が下がると主張する人々もいる。


・↑彼はマフィアのボスで、それから政治的指導者になったように感じるよ。


・↑彼のことを十分に称賛していないようだな。
彼はマフィアのボスなんかではない。
彼は元KGBのトップだぞ。
マフィアのボスたちがプーチンくらいワルでカッコよかったらいいのにと望むぞ。


・↑彼はKGBで働いたけど、トップになったことはない。


・↑実はトップのような存在になっていた。
ソビエト崩壊後、首相になる前に彼はFSB(ソ連崩壊後のKGB)のトップになった。



・プーチンの抱きかかえ方を見てみろよ。
ヒョウがシーッと警戒音を立てれば、首をへし折るだろう。
ヒョウはそのことを知っている。


・プーチンもペルシャヒョウも記者にとっては捕食者だ。
彼らが仲良くしても不思議ではない。


・記者は何してるんだよ。
死ぬことを期待していたのに。


・プーチンの親切ぶった表情が好きだ。
ヒョウを扱えない記者達に対して、「情けない奴らだ。」と言っているように感じる。


・↑俺はプーチンがシャツを着ていることに驚いた。


・「良い子だな。今度はガスプロムの記事を書いて警鐘を鳴らす人々を追え。」
ガスプロムは、ロシアの企業。天然ガスの生産・供給において世界最大の企業。


http://i.imgur.com/Cmuj96W.gif


・↑何だこれは?!
気にするな、いいねを押しておく。






・ヒョウはプーチン相手に間違いを犯してはいけないことを知っている。


・↑猫を見る時は、目を細めて見る必要がある、
そうすれば、猫は君が幸せだと思う。
もし目を大きく見開ければ、猫は君が攻撃的だと思う。
猫は満足している時、目を細める。



・↑ワオ、今日初めて学んだよ。


・↑ああ、嘘みたいに上手くいくぜ。
猫と友達になりたいか?
目を細めて見てみろ。


・↑
http://i.imgur.com/X7lRR6M.png


・↑ゆっくり瞬きすることも効果があるよ。


・ヒョウは恐怖の臭いを感じ取った時だけ襲う。
プーチンは恐怖の意味を知らない。


・分かる、分かるよ。
何故だかこの男は嫌いになれない。


・この写真で一番驚くことは何だと思う?
プーチンがシャツを着ていることだ。




・どうして俺たちの大統領は外に出て、こういう素晴らしいことをしないのだろうか?




http://goo.gl/2CjncI


海の中に沈んでいくプーチンの写真を下さい(海外の反応)

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