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「町をばかにしている」北海道・中頓別町、村上春樹氏に質問状検討作家村上春樹氏の短編小説で、北海道中頓別町でたばこのポイ捨てが「普通のこと」との見方が示されているのは事実と違うとして、町議が出版社に質問状提出を検討していることが5日、分かった。小説は「ドライブ・マイ・カー」。月刊誌文芸春秋の昨年12月号に掲載された。問題としているのは、主人公が中頓別町出身の24歳女性運転手と車中で会話する場面。女性が火の付いたたばこを車の窓から捨てた際、「たぶん中頓別町ではみんなが普通にやっていることなのだろう」との主人公の感想が記されている。中頓別町はかつて林業が盛んで、東海林繁幸町議は「町民の防災意識は高い。『車からのたばこのポイ捨てが普通』というのは事実ではなく、町をばかにしている。そもそも町の実名を出す必要があるのか」と話している。中頓別町は北海道北部にあり、人口約1900人。過疎化が進んでいる。 文芸春秋編集部は「質問状が届いていないので、回答しかねる」と話している。(サンケイスポーツ)
海外の反応をまとめました。





・小説上の登場人物の他愛のない考えに怒っているのか?


・小さなことに対して非難の声を上げるのは、アメリカ人だけじゃないことを知って、面白いと思ったよ。


・町は抗議のしすぎだと思う。


・一文ではけなすことにならない。


・もし誰も町の人間がポイ捨てをしないなら、どうして良い村人たちが春にゴミ拾いをするんだ?


・町の名前を日本に変えた方が正確なのでは?
煙草の吸殻はどこにでもあるだろ。


・煙草の吸殻を捨てることなんて、大した問題じゃない。
大きな物が捨てられているのを見たことが無い。
煙草の吸殻は日本ではどこにでもある。


・全く!小説と呼ばれる物だぞ?
詩的許容だよ。
とにかく、道路のゴミを掃除していることを認めている事実は、村上が間違っていないことを強調しているぞ。


・↑その通りだな。
何も議論することはない。


・村上には一歩も引かないで、町に小言を言ってもらいたいね。
小説の登場人物に言論の自由がないのか?


・日本では、タバコのポイ捨てなんてどこにでもあるだろ。
喫煙者は、吸い終わった後にどこに捨てるかなんて気にしない
哀れな中毒者さ。
どの駅でもいいから、周りを歩いて見ろよ。
ビーチもタバコの吸い殻だらけだしな。
タバコは毒なんだから、重い税金がかけられて、取り締まられるべきだね。


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