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米誌ニューズウィーク(電子版)は6日、仮想通貨ビットコインの考案者とされる「サトシ・ナカモト」氏とみられる男性を探し出したと報じた。男性は「ビットコインともう関わりはない」としているが、素性不明だった考案者がついに見つかったとの報道に反響が広がっている。(msn産経)
海外の反応をまとめました。






同誌はナカモト氏の電子メールアドレスを手がかりに、ナカモト氏がカリフォルニア州テンプル・シティに居住していることを突き止めた。自宅を訪問した同誌の記者に対し、ナカモト氏は「一切関与していないので、何も話せない」と述べ、それ以上の取材は拒んだという。

 同誌によると、ナカモト氏は日系米国人のエンジニアで64歳。1949年に大分県別府市に生まれ、59年に母親の再婚に伴って米国に移住した。カリフォルニア州の大学を卒業した後、米連邦航空局(FAA)で通信ソフトウエアの技術者として働いたこともある。

 ニューズウィーク誌の報道を受け、米メディアなどが6日、ナカモト氏の自宅に大挙して押しかける騒ぎに発展。ナカモト氏は多くを語らなかったが、「ビットコインにはもう関与していない」と改めて強調した。

 ビットコインは、「サトシ・ナカモト」を名乗る人物がインターネット上で発表した論文を下敷きに、賛同者が開発したとされる。(msn産経)



・何か腑に落ちないな。
都合が良すぎないか?


・つまり、ビットコインのコードを書いたノーベル賞もののコンピューターサイエンスの発明者、通称「ナカモト・サトシ」は、輝かしい数学の経歴を持ち、アメリカのハイテク産業で働くナカモト・サトシだったのか?
どうして誰にも今まで分からなかったんだ?
みんな陰謀論を探そうとしていたんじゃないのか?


・↑記事によると、彼は自分の名を「ドリアン・プレンティス・サトシ・ナカモト」に変えていたとしている。
だから多分、友人たちにはドリアンで通っていたのだろう。


・俺が思い出す限り、サトシ・ナカモトの英語は上手すぎるから、日本人のはずがないというのが一般的な推測だった。
彼が本当にサトシ・ナカモトとい日本人だという可能性を探っていた人たちは、実際に日本でサトシ・ナカモトを探そうとした。
それと、多くの人たちが、サトシ・ナカモトは1人の人間ではないと推測していた。
あまりに多くの領域で、スキルが高すぎるからだ。


・記事「過去40年、サトシ・ナカモトは日常生活で出生時につけられた名前を使っていなかった。
↑彼が秘密主義なのは、皆が認めると思うが、実名をオンラインで使っていたのか?


・腹立つな。この男をほっておいてやれよ。


・個人的にこの男のことを知っている。
彼に何と言ったら良い?
彼と自分の家族の身の安全を考えると、パニックになる。


・↑パニックになると事態が悪くなるだけだから、落ち着けよ。


・俺は記事については構わないが、奴らは家の位置と家の写真を載せていた・・・可哀そうな奴だ。






・これが本当の「彼」だったら、驚くよ。


・↑考えれば考えるほど、そうじゃないと思うね。


・彼には同情するよ。
彼が本当にBitcoinの発明者であってもなくても、残りの生涯ずっと誘拐の標的になるわけだからね。


・狂っているな、俺と同じ町に住んでいたなんて。


・これは良いニュースなのか?


・彼の素性は、謎のままの方が興奮するのに。





・今、彼の家を眺めているが、大勢の人たちが集まっているぞ。


・彼が「サトシ」であるはずがない。


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