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水産庁が北太平洋海域のクロマグロの生息数を回復させるため、未成魚(3歳以下)の2015年以降の漁獲量を、02~04年の平均から50%削減する方針を固めたことが8日、分かった。10日に開く国の広域漁業調整委員会で関係者に説明する。

 低価格のマグロとして流通している未成魚の漁獲量が減れば、スーパーで販売される刺し身などが値上がりする可能性もあるが、減少が懸念されるクロマグロの保護を重視した。

 水産庁によると、北太平洋海域に生息するクロマグロの成魚(4歳以上)の資源量は約2万6000トンと、過去最低に近い水準になっている。今回の漁獲量削減は産卵前の未成魚の減少を抑え、全体の生息数を増やすのが狙い。(共同)

海外の反応をまとめました。




・安らかに眠れ、サーモン。


・中国がこれを利用しないことを祈ろう。


・これは良いニュースだ。
もし売らなくなれば、値段が下がるだろう。
魚を獲る者たちも資源量を破壊するのを止めるかもしれない。
アメリカの有名なシェフは、今でもクロマグロを彼らの高級レストランで出している。


・↑俺は経済には疎いが、供給量を減らせば、値段は上がるだろう。
さらに漁獲の動機を与えて、厳しい規制が必要となる。
問題は需要の中にある。


・↑需要を減らさないといけない。
供給ではなくね。
供給量を減らせば値段が上がるだけだ。


・俺はアメリカ国内でクロマグロをしばらく見ていないぞ。
少なくとも俺が住む東海岸ではね。


・↑数年前にニューヨークでクロマグロを提供している店を数件見た。
今でも売っているかどうかは知らないけどね。


・種を絶滅させたくないのか?
じゃあ動く物はすべて食べるのを止めれば良い。


・素晴らしいニュースだ。
日本の水産庁がクロマグロの資源量を保存する必要があることを認識していて嬉しく思うよ。
一般の消費者もクロマグロを食べないことを選べば、需要を減らすことが出来る。






・信じられないよ。
やっと奴らが物分かりの良いことを言った。


・嬉しい驚きだ。
日本が責任感のある立派なアクションを起こしたことに元気づけられたよ。
記事の最後の文で述べられているように、日本の努力が他の国々にもこれを奨励することを望むよ。


・素晴らしいニュースだ。
でも奴らにイルカを獲ることを完全に止めさせられることの方が良いな。


・↑どうしてそっちの方が良いんだ?
イルカの漁獲が環境に与える影響は、クロマグロの漁獲による影響によると全く大したことないぞ。


・↑イルカにはたくさんの水銀が含まれている。
捕獲されたイルカ肉が売られれば、人々に毒を与えることになる。


・↑多くの日本人がイルカを食べる為に行列に並ぶとは思えない。
記憶が確かなら、1つの港町にだけイルカに対する需要があると聞いた。





・近畿大学には卵からマグロを生産出来る養殖施設を持っている。
彼らはそれをデパートに売っているし、銀座に人気のあるレストランを持っている。
今のところは、週2で3匹のマグロしか売っていないけど、ここ数年で劇的に生産量を増やすことを祈りたいね。


・道理のかなった議論と漁獲量の割り当てで何が出来るか見てみようじゃないか。


・俺は肉をたくさん食べる。
でも水銀を大量に含んでいることで知られている肉を食べるのは避けるようにしている。
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