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海外の反応をまとめました。





・もしかしたら祖父母は壁の向こうにいなくて、赤ちゃんを潜望鏡代わりに使っているんじゃないかと思う自分がいる。


・俺は写真に夢中になるタイプじゃないけれど、国境は自由に超えれるべきだという考えを促進する証拠を見たことがないよ。


・↑国境があるべきではないとは思わないの?


・どうして靴を履いてないの?


・↑ああ、どうやってベルリンマラソンを走るんだ?


・これの現代版を見たければ、アメリカとメキシコの国境に行くがいい。


・とても心を揺さぶる写真だ。
私たちが忘れるべきでない近代史の一部分だよ。






・壁の反対側を訪れる許可を貰うことは出来たよね?


・写真を見て最初に思った事。
「頼むから撃たれたと言わないで。頼むから撃たれたと言わないで。」


・この写真を見ると、この孫達は今何をしているのだろうかと思ってしまう。


・壁が倒壊した後に、彼らが正式に自分たちの祖父母に会えなかったろうと思うと悲しいね。


・↑実は西ベルリンの住人は、特定の祭日には東ベルリンを訪れることが出来た。
1971年にはいつでも訪れることが出来るようになった。
もちろん逆の場合は、とても難しかったけどね。


・↑それは知らなかったな。
少し気分が良くなったよ。
それでもこんな特別な瞬間に、孫を遮っている愚かな壁のことを考えると悲しいね。






・単に壁を飛び越えるのは駄目なのか?
壁はとても低く見える。


・↑国境警備隊は、問題ないと思うだろうね。


・スカイプを使えよ。

http://goo.gl/aLPqTt

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