sggggf

海外の反応をまとめました。




・爆弾にパラシュートがついているのか?
今まで聞いたことがないな。
俺はただ落とすのかと思っていた・・・爆弾のように。


・↑俺は専門家ではないけれど、爆撃機がとても低い高度で飛んでいるから爆弾にパラシュートがついているんじゃないかな。
パラシュートのおかげで、爆撃機は爆発から逃げることが出来るのだろう。
爆弾が地面に到達するまで時間がかかるからね。


・↑正解!
最近では違う形状の爆弾を使う。
パラシュートと同じ役割を果たす。
Mk.82通常爆弾は尾部に高抵抗フィンを装備することができる。これはその形状から"Snakeye”と呼ばれる。
この尾部ユニットは、投下前には4枚のフィンが十字に細く折りたたまれており、投下時にバネによって展開される。この開かれたフィンが抗力を増大させて爆弾の速度を落とし、投下母機が十分に目標から離れるまでの時間を確保した後、着弾する。
(ウィキペディア)
ファイル:Mk. 81, Mk. 82 Bombs (2834533691).jpg


・これは凄いな。
まるで爆弾のビフォーアフターのようだ。


・馬鹿げているように聞こえるのは分かるが・・・写真を見る限り、誰にもすぐに危害が与えられる様子はない。
だからこれは素晴らしい写真だと思う。


・↑九七式重爆撃機のコックピットの横に立っている日本人パイロットがいるだろ。
パラシュートにつけられた爆弾が彼の頭に着陸することを彼が好むはずがない。


・ああ、パラシュート爆弾か。
低空爆撃の素晴らしい発明だな。


・どうしてこの写真の中にある物すべてに焦点があっているの?






・素晴らしい写真だが、男が飛行機に乗り込もうとしているのは残酷だな。


・↑最初見た時には、見つけることが出来なかったよ。


・↑どこにいるの?


・↑俺にも見えない。
もしかしたらコックピットの横に立って、中に入ろうとしているのか?


・↑間違いなく誰かがよじ登って入ろうとしている。
彼はトーストになったと思う。


・↑ああ、見えたよ。
彼は飛行機に乗り込もうとしているか、もしくは脱出しようとしているようだ。
俺は彼が逃げようとしていると言いたいね。
この状況で飛行機に乗って空に飛び立つなんて自暴自棄の試みだからね。
でもパニックになると何でも起きる。


・A-20ハヴォックは、1941~1949年のたった8年間しか飛んでいなかったって初めて知ったよ。


・↑あの時代の飛行機の多くは、とても短い寿命だったよ。


・今週末、風立ちぬを見た。
お薦めだよ。






・A-20の写真を探していたら、これを見つけた。
心臓が止まるような写真だよ。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e1/Douglas_A-20J-10-DO_050606-F-1234P-024_USAF.jpg


・低空爆撃の為に使われると言われるまで、これを使う意味が分からなかったよ。
低空爆撃の際には、とても役立ったろうね。




http://goo.gl/9kgcqJ http://goo.gl/UNs0vG

follow us in feedly