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理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)らが発表した新万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の論文の画像に不自然な点が指摘されている問 題で、共同研究者の若山照彦山梨大教授は10日、同大で取材に応じ、マウスの通常の細胞からSTAP細胞ができたとする成果について「証拠がない」と述べ た。
若山教授は「間違いがあったかどうか、論文の将来のためにも1回取り下げて、厳しい審査にかけた方がいい」と話した。小保方氏らには同日午後、論文の取り下げを勧めるメールを送ったという。理研は「対応を検討する」としている。
 若山教授はホームページでもコメントを発表し、小保方氏らから提供されたSTAP細胞を公的な第三者機関に提供し、分析を依頼する考えを示した。(時事通信)
海外の反応をまとめました。







・間違いを認めることは、この男にもっと信用をもたらす。
俺達の政治家は彼から学んで、彼の例にならってもらいたい。


・立派な例だと思う。
研究者のお手本だよ。


・↑ああ、俺も彼にスタンディングオベーションしたい。


・新鮮だし、賞賛したい。


・良い仕事を続けてくれよな。
君たちがやっていることを感謝している。
頑張ってくれ。


・記事「他の科学者たちは、日本チームの結果を再現出来ない。
それにデータや画像にも問題がある。

↑だから俺は科学的手法を信用している。
主張は額面通りに受け取られることはない。
独立した科学者たちが結果を再現しようとするからね。
故意であろうと不注意であろうと、欠陥が晒される。


・↑常温核融合でも起きたよな。
欠陥があって、論文は取り下げられた。


・君たちが思うよりも、こういうことは起きている。
間違いなく偶然だよ。
偽の論文を書くことに何の恩恵もないし、他の研究と何の相関性を得ることが出来ない。
欠陥があるかもしれないと認めた彼を支持したい。


・俺は論文の概要を読んですぐに疑念を書きこんだ。
信じないことでボロクソ書かれたけどね。
俺は出来ないとは言っていない。
実際、俺の独自研究は可能性を示唆している。
でもこれらの科学者たちが主張するほど簡単なことではない。






・数年前に韓国の幹細胞研究者が起こした事のリプレイを見ているようだ。


↑もしくは常温核融合だな。
たくさんありすぎる。


・もしかして彼女は俺達に嘘をついていたのかもね。
東電のように。


・科学とは結果を確かめて、間違いを訂正していくことだよ。


・日本の文化だけがこういうことを出来る。
恥は受け入れられない。


・彼が間違いの可能性があることを認めて、公に出てくることに感心するよ。
アメリカの科学者なら栄光を受け入れて、儲かる講演の旅に出るだろう。
たとえ止めろと言われても、自らの悪事を否定するはずだ。
しかもそれから誰かを訴えると思う。


・これはアメリカ、ドイツ、フランス、スカンジナビアの国々では起きていなかったろうな。





・少なくともこの科学者は、自分の発見に間違いがあるかもしれないということを認めようとしている。
資金を得るために間違ったデータを使う他の科学者たちと違ってね。


・自分が聞きたいと思うことは、嘘でも信憑性が増すよな。
同じように科学者も結果を前もって推測する。


・切腹が品位のあることだと、今でも見なされていないことを望む。
http://goo.gl/mAlUf0 http://goo.gl/ff6YAg http://goo.gl/owdfuc http://goo.gl/UkYZ2J

STAP細胞画像データに不自然な点 外部の指摘により理研が調査へ(海外の反応)

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