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78本の指で2本のギターを超高速で演奏可能なギターロボット「MACH(マッハ)」、背中まである22個のドラムをたたくドラムロボット「ASHURA(アシュラ)」、目から放たれる多彩なビームと無数の関節で動くアームでピアノやシンセサイザーを演奏するキーボードロボット「COSMO(コスモ)」で結成されているロボットバンドが「Z-MACHINES(ジーマシーンズ)」です。テクノミュージシャンの「Squarepusher」から提供を受けた楽曲を演奏するムービーが2013年7月に公開されて話題を呼びましたが、2014年4月にこの曲に4曲の新譜を加えた全5曲のアルバムが発売されることになりました。(gigazine)
海外の反応をまとめました。










・このロボットのギタリストは、ビブラートが出来ないようだな。
ギターを弾く上では、とても致命的だ。
ビブラートが無いと、感情のないとても機械的な音しか奏でられない。
すまない。
感心しなかった。


・↑みんな、彼はロボットがギターを弾くことに関心しないらしい。
誰かすぐにもっと良い物を彼に与えてやってくれ。


・↑俺は既にもっと良い物を持っている。
ギブソン・レスポールだ。
素晴らしい音を出す。


・↑ロボットに与えろよ。


・これは...すごいメタルだ....


・俺としては実験的なロボットのロックバンドは歓迎したい。


・スティクスは正しかった。
ドウモアリガト、ミスター・ロボット。


・↑あのアルバムは、バンドにとって寿命を縮める作品となったよ。


・機械エンジニアとしては、これは素晴らしいと思う。
音楽も良かった。
とても奇抜な音だった。
でもギタリストとしては、人間が楽器に触れて感情を込める方が良いと思う。


・マジかよ。
日本人は何でもベストな物を作り出すよな。
奴らはロボットテクノロジーの達人だよ。


・ロボットが俺たちの仕事を奪っている。






・つまり、より洗練されたオルゴールということか。


・でも作曲したのはロボットじゃないんだろ?
奴らのことは、ミリ・ヴァニリと呼ぼう。
ミリ・ヴァニリはロブ・ピラトゥス、ファブリス・モーヴァンの2人組ダンス・ユニット。デビューから4曲の大ヒットを放ちグラミー賞を受賞したが、後に別人が歌っていたことが発覚し賞を剥奪された。「ミリ・バニリ」とも表記される。(ウィキペディア)

・↑まずはロボットたちをドレッドヘアーにしないとな。


・Zimaが未だにあることに一番驚いたよ。


・↑酷い音楽のスポンサーには持ってこいだよ。


・良いと思うが、ドラムの音をもう少し大きくした方が良いぞ。


・少なくとも彼らにはリハビリは必要ない。


・この駄作を聴くためのロボットが必要。


・ラップとヒップホップが絡んでない限り、良いと思うよ。


・俺は気に入ったぞ。





・ドラマーはクビにした方が良い。
自分の能力以上のことをしようとしている。


・彼らをテラスコイルに繋ぐ姿を想像してみてくれ。
ステージ中に火花が散るだろう。
火花そのものが音楽となる。


・↑そしてデビッド・ボウイが登場する。


・Daft Punk 2.0?


・ ジャスティン・ビーバーよりはマシだ。

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