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シンガポール華字紙・聯合早報(電子版)は14日、「フランスの空気一缶、中国で5250元で売れる」と題した記事を掲載した。
記事によると、中国の芸術家、梁克剛氏がフォアグラペーストが入っていた空き缶にフランス・プロヴァンスの空気を詰め、北京でオークションに出品したところ、5250元(約8万5000円)で落札された。
中国の環境悪化に対する抗議と中国の空気の質の悪さに対する不満が反映されたものだと記事は指摘している。フランスメディアは「中国大都市の空気のひどさを証明している」と報じている。
(XINHUA.JP)
海外の反応をまとめました。





・たぶん偽物だろ。


・奴の顔・・・。
「ああ、これで金を稼いだぜ。なんか文句あるのか?」


・↑「ああ、これはアートなんだよ。少なくとも奴にはそう言って売りつけた。」


・ヘイ、カナダの新鮮な空気が入った缶がここにあるぜ。
冬の新鮮さが詰まっている。


・これってトータルリコールの話だよな。


・Air France(エールフランス)が酷い航空会社なのは知っているが、もう少し価値があると思っていたぞ。


・パリの空気でないことを望む。
パリの空気は酷い。


・今日俺は、絶えず高額なものを吸っていると知った。


・俺は北京と合肥に行ったことがあるが、一日中外にいてホテルに戻ったら、俺の髪はまるで1週間以上洗っていなかったかのようだった。


・北京の写真を見るたびに、「あの可哀想な奴らは、自分たちの肺で空気を綺麗にしている。」と思ってしまう。


・これって望みのある輸出市場かな?
だって俺・・・どこの空気だって缶に詰めることが出来るぜ。


・俺って当たり前のように新鮮な空気を吸っていたんだな。
缶に空気を詰める事業を始めようかな。






・中国人が世界中を旅することが出来て、空気1缶に8万5千円払えるほど金持ちになったことを嬉しく思う。


・これを買うのと水のペットボトルを買うことに違いはないだろ。
唯一の違いは、工業化と理英最優先の為に川・小川・湖を汚染することを俺たちが当たり前だと思うようになった点だ。


・正直、俺は水のペットボトルなんて誰も買わないと思っていたが、見てみろよ。


・たぶんフランスの豚のオナラが詰まっているだけだよ。


・↑それでも北京の空気に比べたら。


・中国は汚染と戦える以上の金を持っている。
でも指導者たちは、国民のことなんて気にしない。


・中国人ってそんなに金持ちだったのか?
空気なんて無料なのに、すごい大金だな。


・20年前は誰がペットボトルの水に金を払うと思った?


・頼むから、本当の話じゃないと言ってくれ。





・フランスの空気?
たぶん汚い空気をチーズみたいな臭いだろ。


・↑フィッシュ&チップスの方がマシなのか?


・↑素晴らしいチーズは、臭い足のような臭いがするぞ。


・すまないが、あの眼鏡は醜いし、全然見た目を良くしないと思う。


・もう数十年待てよ。
皆がこれを経験することになるから。

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