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海外の反応をまとめました。




・俺は京都の同志社大学に留学しているが、アメリカの学食と違いIDカードの支払システムがないことに驚いた。
全部が現金支払いで、ミールプランがあるわけじゃないから、分かる気がする。
安い値段で美味しい日本食が食べれることにすごく喜んでいる。
本当に腹が空いているときだけ、500円を超える。
でも誰でも学食で食べれるという考えには至らなかったな。
日本中を旅している時に、他の大学の安い学食を利用できるじゃないか!
※学食で週に何回食べるか決めるプラン


・↑以前はあそこで食事を取っていた。
もっと美味しかったら、もっと頻繁に行っていたと思う。


・↑俺の経験から言うと、ミールプランの概念はアメリカ特有のものだよ。
世界中でやれば良いのに。


・↑ヨーロッパにはないな。
ミールプランって何だ?


・↑学食での週に数回の食事に対して支払っておくんだよ。
学生が節約するためのものじゃない。
キャンパス内の寮に住んでいる学生にたくさんお金を払わせるために強制されているものだよ。
例えば、学生寮に5000ドルちょっとで18週住んだとする。
16~18週間に週7度の食事で2500ドルかかる。
自分がでっち上げていると望みたいけど、俺はこれを通りすぎなければいけなかった。
奨学金が馬鹿げたコストをカバーしてくれたけどね。


・↑18週だとしても一食当たり19.84ドルかかっているじゃないか。
凄く高いな。


・↑馬鹿げているほど高いよ。
俺の大学も同じくらいの料金を請求するが、週に21度の食事すべてをカバーしてくれる。


・興味深いな。
青山学院の学食に行ってみようかな。
家から歩いてすぐの所にある。


・青学の生徒になることを、以前よりも興奮しているよ!
ワオ!






・日本の大学の学食で1年間食事をとったけど、ドアから飛び出してまで食べたいとは思わないな。


・↑学食の食事なんて吉野家と同等だろ。


・それでも自分で食事を作った方が安い。


・自分の為のものではないことを利用する考えは好きになれない。
故郷の連中は、自分たちの自分勝手な行動のために誰かが代償を支払っていることを理解しない。
明らかに食事から利益をあげていないし、学生が支払う学費の中からまかなわれているのだろう。
もしかしたら、政府から補助金が出ているのかもしれないしね。


・↑ナイストライ、デニーズ。


・京都産業大学でどんぶりが食べれる場所は素晴らしかった。
普通の学食も値段の割に美味しかった。


・今年の夏に立命館に戻る。
素晴らしい学食を自分に食べさせるよ。


・↑嫉妬からもだえ苦しんでいる中で、このコメントを書いた。
冗談で書いているわけじゃない。




・躊躇している人たちへ。
ほとんどの学食は、学生生協によって運営されている。
だから普通のレストランとあまり変わらない。
学校の施設とは全く別物だし、公に開かれている。
うちの学食には、毎日学校外から利用者がやって来るよ。
でもピークの時間に学食に来ることは躊躇してもらいたいね。
俺のキャンパスでは、孫の為にテーブルを占領するオバサンたちのせいで、多くの生徒たちが芝生や地面の上で食べる羽目になる。


・ああ、混雑した学食の中で食べる者の一人としては、来ないでほしいね。
地元の老人や、マナーのないうるさい孫に対処しないといけない。
彼らだけで十分だ。
俺は5分間、平静の中で食事をしたいだけなのに、子供が叫びながら走りまわる。


・俺は以前、東京大学の学食で食べたことがある。
まあまあだったよ。
安くて美味しかった。
公立学校の給食は恋しい。
給食は素晴らしかった。
http://goo.gl/iix1X7

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