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海外の反応をまとめました。




・ロシアンルーレットのエレベーターだ。
どの階にたどり着くことになるかな?


・これは滅茶苦茶混乱するな。


・「ああ、階段使うわ。」


・↑グッドラック。
http://www.artchive.com/artchive/e/escher/escher_relativity.jpg


・↑どうして我が身にこんなことが起きつづけるんだ?!


・ロシアに住んでいるが、君たちが予想するよりも普通にあることだよ。
それとエレベーターには、気難しい年老いたお婆さんが1人か2人くらいしか乗れない。


・15階にどうやって行けば良いの?


・↑15階など存在しない。


・↑俺たちは15階については口にしない。


・↑あの事故以来な。


・↑簡単だろ。
7と8を同時に押し続けろ。


・↑算数がいつか役に立つと思っていたんだ。


・↑いいや、それでは56階に行ってしまう。
3と5を同時に押し続けろ。


・「上、上、下、下、左、右、左、右、セレクト、スタート」だよ。


・↑「B、A、スタート」じゃなかった?






・16階まで行って、階段で降りろ。


・16階まで上がって、1フロアだけ穴を掘るんだよ。


・↑どうやって16階まで行けば良いの?


・ロシア限定だよな。


・もしかしたら、アメリカの多くの建物に13階がないのと同様のことでは?


・1階、2階、16階もどうやって行けば良いの?


・より重要なのは、1階だ。


・↑窓はそのためにあるんだろ。


・まるで夢のチョコレート工場・チャーリーのチョコレート工場に出てくるエレベーターみたいだな。


・これを理解するにはある程度の量のウォッカが必要。


・奴らのミサイルの発射ボタンは、どうなっているのだろう?





・これは本当だ。
ソ連崩壊直後にアゼルバイジャンに住んでいた。
最初に住んだ団地は、政府が崩壊しつつある80年代の終わりに建てられたから、誰も気にしなかった。
何でも手抜きだったよ。
私たちは7階に住んでいた。
もしエレベーターで行きたい場合は、5階のボタンを押して8階まで行って、階段で7階まで降りる。
刺激的な体験だったよ。


・↑もしボタンをまともに作動できないのなら、エレベーターの安全システムがきちんと維持されている確率はどれくらいなんだ?


・↑安全システム?ソ連のエレベーターで?
お前、かわいいな。


・1階のボタンがない。
どうやって建物から出るんだ?


・↑出ないんだよ。


・↑二度とな。

http://goo.gl/inOLN1

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