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3Dプリンターで家屋建築=世界初の商業化、コスト半分-日本市場有望・中国

中国上海市のベンチャー企業家が3次元(3D)プリンターによる家屋「製作」技術を開発、最初の物件がこのほど販売された。3Dプリンターによる建築は「夢の技術」として世界中で開発競争が続くが、商業化にこぎ着けたのは初めてとみられる。
 技術を開発したのは、建材製造業、上海盈創装飾集団の馬義和会長(46)。長さ最長150メートル、幅10メートル、高さ6.6メートルもある巨大プリンターを自主製作するとともに、建築廃材をリサイクルしたガラス繊維とセメントによる材料を開発した。
 1日で家屋を10軒造ることが可能。1軒の建築コストは日本円で330万~500万円と在来工法の半分で済み、台風にも耐えられる強度を持つという。(時事通信)
海外の反応をまとめました。






・まもなくメイドインチャイナの家がアメリカにやって来る。


・奴らは3Dプリンターをもったいぶった言葉として使っているだけだよ。


・「家をダウンロードしますか? 」
もちろんだ!


・全く理解出来ん。


・これは中国の家だろ?
奴らはあまりに多くの家をプリントした。
新しい家に引っ越すとすぐに、次から次に新たな家が欲しい気分になったんだよ。


・ああいうのを家と呼ぶなんて冗談だよ。


・このプリンターが家を建てたと言うことは、俺のオフィスのプリンターが小説を書いたと言うようなもんだ。


・1日10件の小屋だろ。
もしくはゴミか。


・建築基準法って聞いたことがないのかな?


・あの家ってすごく小さいんだろ?
自分でレンガを買って建てれば5000ドル掛からないと賭けても良い。


・俺は良い考えだと思う。
手の届いて、環境にもずっと優しい家を作ることができる。
すべての部分が全く同じ寸法になるから、ヒューマンエラーがなくて、より安全になると思う。


・↑家の基礎はどうするんだよ?
動画では見せていないぞ。


・↑たぶん家は3Dプリンターでなく、コンクリートで造られるのだろう。


・もしかしたら、俺でも定年後に住める家を購入できるかもしれない・・・。






・新しくもたらされる有益な物にはいつでも驚かされるね。


・あのプリンターが愛・正直さ・人間性を作り出すことが出来ないのは残念だね。


・↑お前は出来るのか?


・これが未来だ・・・。


・一度の地震で、「楽しかったよ」だ。


・面白いな。
幾つかの国では、すごい利益をあげそうなビジネスになるよ。


・天災に対して、どれくらい持ちこたえるのだろうか?


・↑それと極端な気温に対してね。


・あの家はどれくらい頑強なんだ?
それと家を建てるのにどれくらい電気が必要なのかな?


・3Dプリンターは、ただ素晴らしいね。


・次は何だ?
3Dプリンターで20秒で作れる車か?





・さようなら建設業界。


・↑それと、さようなら不動産価格だな。


・これがみんなの仕事を奪いだすのが待ち遠しい。


・庭に1つ欲しいね。
温室が必要なんだ。


・アメリカの建築基準法をクリア出来るのかな?
もし出来るなら、アメリカにもやって来るかもね。


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