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清水 TRY 2004 メガシティピラミッド は、東京湾への巨大ピラミッド建設構想である。
このピラミッドはギザのピラミッドの14倍の高さになる。750,000人を収容可能で、海抜730mの高さとなる。このピラミッドの建設により、首都圏の人口の1/47が収容できるため、東京の居住スペース不足を解消することができる。このビルのデザインは、ブレードランナー (1982) に登場する架空の建設会社Tyrell Corporationの未来的なピラミッド型ビルの影響を部分的に受けている。また、1979年に出版されたKenneth William Gatlandと David Jeffriesの共著『Future Cities: Homes and Living into the 21st Century(邦訳、未来都市:21世紀の住宅と暮らし)』にも同様の、ピラミッド型の巨大水上都市が描かれている。(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。







・「計画された」という言葉がとても緩く使われているよな。
一度は想像されたけれど、誰も実際に建設しようとはしていない。


・どうやら誰かがアーコロジーの一つを学んだようだね。

アーコロジー(「アルコロジー」又は「完全環境都市」とも。(英:arcology)とは高い人口密度で住人が居住している建造物のこと。狭義としては生産・消費活動が自己完結している建造物のことであり、広義としては都市に匹敵する人口を内蔵する建造物のことを言う。アーコロジー (arcology) という単語はアメリカの建築家パオロ・ソレリ(en:Paolo Soleri)が創り出した建築 (architecture) と生態学 (ecology) の混成語である。

現在アメリカ、アリゾナ州のアーコサンティで実験が行われている。(ウィキペディア)


・誰が頂上に住んで、ピラミッドパワーを使って恐怖で支配するんだ?


誰かがシヴィライゼーションで遊び過ぎたようだね。


・日本の人口って減っているんじゃないのか?


・トロピコ3のピラミッド建設を思い起こさせるね。


・エンジニアにとっての悪夢。


・日本中の郵便配達人がこれを読んだ後に、漏らしているのではないだろうか?
郵便物の仕分けを想像してみろ。


・↑しかも4分の3の住人が鈴木・高橋・田中なんだろ。


・↑ああ、ニューヨークで郵便を配達するようなもんだね。
みんな、スミス・ウィリアム・ジョンソンだ。
不可能だよ。


・↑まるでこういう建物内の郵便物が、郵便配達人の手によって配達されると思っているかのようだね。


・↑まるで将来、郵便配達人が必要だと思っているようだね。
ロボットがほとんどの仕事を奪うよ。






・お前らはゴジラが欲しいのか?
なぜならこうやってゴジラが始まったんだぞ。


・↑
ゴジラ崇拝者にとってのモニュメントが、このピラミッドの真の意図だ。


・何が最悪か分かるか?
もし火災や地震が起きた時に、この建物の中にいたらどうなる?
同じ建物の中から100万人の人々が走って逃げることを想像してみろ。


・どうだろうね。
メガシティという単語を聞くたびに、酷いアイデアと思わざるをえない。


・低い出生率のせいで彼らの人口は減少しているから、どうせ必要なくなるよ。


・素晴らしいアイデアと思う一方で、この中に住むほどの勇気がある者は一人もいないと思う。


・ピラミッドの中の都市か。
シムシティ2000の模倣だね。





・僕は12歳だから、生きている間にこれを見ることが出来ることを望むよ。


・こういう建物って、やがてスラムになってしまうのではないかと思う。


・東京は地震や津波の危険に晒されている。
これが良いアイデアなのかな?


・北斗七星の運命を背負うケンシロウという名の子供の誕生が予見できる。

http://goo.gl/rsj2kZhttp://goo.gl/57YZsl

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