awe
割れたり欠けたりした陶磁器を漆(うるし)で接着し、継ぎ目に金や銀、白金などの粉を蒔(ま)いて飾る、日本独自の修理法。修理後の継ぎ目を「景色」と称し、破損前と異なる趣を楽しむ。現代では漆の代わりに合成接着剤を使うこともある。金繕い。(デジタル大辞泉)
海外の反応をまとめました。




・ここに特に素晴らしい作品のギャラリーがある。

スマホユーザー向け画像リンク


・↑2つ目は本当に素晴らしい。


・↑全部素晴らしく見えるよ。
良く合う箸と共に1つ欲しいね。
伝統的な日本食を食べないのに。


・↑すべての作品に、シンプルな美しさと優雅さがある。
そしてこの技術の裏側にある哲学も同じくらい興味深い。


・わびさび。
欠点と不完全さの中の美しさを味わっている。


・もし金継ぎに興味があって、道具一式を買うことに興味があるのなら、オンラインで伝統的な素材が買えるよ。
でも糊は、アメリカツタウルシから抽出したものだから気を付けて。
自宅で
伝統的な金継ぎの素材を使っていた時に、私と夫は頭からつま先まで発疹が出た。
何が原因か分かるまでしばらく時間がかかった。


・↑問題と解決法は何?
誰も繰り返さない為に教えて。


・↑家の外でやれ。






・これは美しいな。
実際に形ある物と哲学概念の両方が美しい。
シェアしてくれてありがとう。


・↑そうだな。
まるで壊れたハートの比喩のようだ。


・↑それは美しい考え方だな。


・わびさびがあるね。


・一年前にこれを学んだ。
驚いたよ。
「もちろん日本だ!」って感じだった。
もっと若い時に、これを学べば良かった。
私の人生哲学を高めて完璧にしてくれる。


・日本の繊細な感受性は、凄く魅力的。


・↑同じく。素晴らしいよね。
完璧な炊飯鍋を持っていたけれど、割れてしまった。
欠片を集めてもっていたけれど、良い修復の仕方が分からなかった。
もし金継ぎをきちんと出来たら、素晴らしいだろうな。





・概念が美しい。


・これは素晴らしい考えだ。
でもアメリカだったら、ただ捨てて新しいのを買うよ。


・奇妙なほど、訴えかけてくるものがある。
それと、とてもとても日本的だね。


・↑日本の国民的スローガンに違いない。
日本:奇妙なほど魅力的。


・動画があるよ。


http://goo.gl/RRL3A3

follow us in feedly