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写真はパリのキャットカフェ

(CNN) 日本でブームに火が付いた猫カフェが、世界各地に続々と登場している。

ドイツの哲学者アルベルト・シュバイツァーにはこんな名言がある。「人生の惨めさから脱け出す唯一の方法は音楽と猫だ」。確かにそうかもしれない。

猫カフェは20年ほど前に台湾にオープンした「猫花園」を元祖として、日本で人気に火が付いた。日本の店舗数は今や約150店に増え、世界のどこよりも多い。

これに世界も追随しつつある。4月には米ニューヨークに期間限定で同国初の猫カフェが登場し、英ロンドンでは欧州の主要都市に先駆けて「レディ・ダイナのキャット・エンポリアム」が出店した。

オーストラリアでは今年7月、メルボルンに初の猫カフェが上陸予定。「1年半前に日本を訪れ、猫カフェが最高だったので、自分の店を開くことにした」。経営者のアニタ・ローランさんはそう話す。


海外の反応をまとめました。




ロンドンの猫カフェの場合、30席しかない店に1度に2万人が入店を希望する事態になったため、予約システムを導入した。既に10月まで予約が埋まっているという。

猫にストレスを与えないよう、そして客が引っかかれるのを防ぐため、猫は見るだけで抱っこはできない店も多い。

現在猫カフェがあるのはドイツのミュンヘンやベルリン、オーストリア・ウイーン、フランスのパリ、ハンガリー・ブダペスト、スペイン・マドリード、アラブ首長国連邦ドバイ、イタリア・トリノなど。米国では年内にサンフランシスコやオレゴン州に開店する見通しだ。(CNN)

マドリード
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トリノ
errrr

ベルリン
weweee



・動物シェルターにいる素晴らしい猫たちに家を与える素晴らしい方法だと思う。
猫にも猫と時間を過ごしたい人の両方に利益があるね。


・俺の猫は、ここで上手くやれないと思う。
他の猫たちを恐怖で支配すると思う。


・モントリオールにも猫カフェはあるけど、誰も俺たちのことなんて気にしないよね。


・↑俺は気にしているよ。
ただ凄く遠いんだ。


・猫は問題ない。
気に障るのは、飼い主なんだよな。


・↑猫には飼い主はいない。
猫にいるのは従業員だ。


・客はイヌハッカを持参するのか?
※猫が好むハーブ。


・35才から45歳のノイローゼ気味の女性が頻繁に訪れるんだろうな。


・猫を撫でている時、乾いた猫の唾を自分の手で拭きとっている。






・サンフランシスコにも今年キャットカフェがオープンするよ。


・差別だ!
どこに子犬カフェがある?


・↑誰が欲しいんだよ?
ケーキを食べている時に、顔を舐められるぞ。
しかも犬は臭う。


・↑子犬のキスは素敵だよ。


・家を探しているシェルターの猫たちであるといいね。
なんという素晴らしいアイデアなんだ。


・こんな愚かなアイデアは、今までになかった。
猫の毛とフンだらけじゃないか!
保健所はどこだ?!
あ、ヨーロッパは健康についてあまり気にしないんだった。





・キャフェね。
気にいった。


・リオのコパカバーナに猫カフェをオープンするぞ!


・猫って良いよね。
飼ったことの無い人には、この意味が分からないだろうな。


・韓国の蔚山にあるキャットカフェに行ったことがある。
釜山にはドッグカフェがある。


・レーザーポインターで、すごいシーンを作り出すことが出来るだろうな。
http://goo.gl/UBJ0DS

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