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World Cup: Japanese Tourists Robbed and Mugged in 8 Cases So Far

サッカー・ワールドカップ(W杯)の日本戦が14日に行われたブラジル北東部レシフェで15日、W杯観戦に訪れていたとみられる日本人複数が観光中に強盗やひったくり被害に遭ったことが分かった。日本大使館の在レシフェ出張駐在官事務所が同日明らかにした。

  レシフェでは14日深夜に日本対コートジボワール戦が行われたことから、依然多くの日本人旅行客が滞在中。同事務所によると、15日午後3時20分(日本 時間16日午前3時20分)ごろ、レシフェ旧市街の市場近くで刃物を持った少年2人組に日本人の男性観光客が脅され、現金千レアル(約4万5千円)や 200ドル(約2万円)、2万~3万円が入った財布とカメラを奪われた。一緒にいた友人もカメラを奪われたというが、いずれもけがはなかった。犯人は逃走 した。

 15日午後4時ごろには、旧市街の鉄道駅近くで別の日本人男性がかばんをひったくられたが、追いかけて取り返した。この際に軽い擦り傷を負ったという。通りかかった警察官が犯人のうち1人を現行犯逮捕したが、1人は逃走した。

同事務所は「犯人に抵抗するのは大変危険だ」として注意を呼び掛けている。(デイリースポーツ)

海外の反応をまとめました。




・これは予想されていなかったことか?
ブラジルで強盗に遭うことに驚いているのか?
これはほとんどの地元民が強盗に遭った時用に小銭が少し入ったカバンや財布を持ち歩く国だぞ?


・日本人が旅行代理店などが制作した「ブラジル!ナウ!」と書かれた写真を見るのは簡単だと思うが、彼らは強盗などの写真は見せない。


・↑日本人は気付いているよ。
むしろ気づき過ぎていると思う。


・↑でも全然対処出来ていないよね。


・↑問題なのは、彼らが慣れていないことだ。


・財布やスマホを取り出せるように、カバンを大きく開けている日本人にいつも驚かされる。


・↑誘惑だよね。
私は強盗じゃないし、強盗になるつもりもない。
ただ、時々...ポケットから出ている偽のルイヴィトンの財布を見ると、気付かれずに盗むことが出来るんじゃないかと思ってしまう。
誰からも盗みたくない、ただ彼らが気付くか挑戦したいと感じる。


・ブラジル人として言うが、ブラジルは観光客に優しい国では全くない。
ここでは良いカメラや装備を持って歩くことは出来ない。
それとどこに行っても、ぼったくられることを覚悟して。
君たちは外国人だからね。
ルールとしては、チケットとせいぜい携帯電話を持って、一番安い服を着て試合を見に行くことだ。






・たったの8件?


・↑しかもほとんどひったくりだ、


・少し前に起きた事件では、男がカバンを置くように説得されて、ひったくられた。
カバンにはチケット10枚・パスポート・1000ドル・3台のカメラ・2個の望遠レンズ・ノートパソコン・携帯電話が入っていた。
彼のことを気の毒に思わないわけではないが、どうしてそんなにカメラの装備が必要なんだ?
経験豊富なサポーター・日本サッカー協会・ブラジルの領事や日本大使館がW杯前にサポーターの教育をする努力をしたが、結局生き残るための知恵は教えることは出来ない。


・今のところ、すべての国籍の観光客が強盗に遭っているはずだ。


・ブラジルでは人々は強盗に遭う。
別のニュースでは、科学者が酸素は生きぬくために不可欠だと語る。


・旅行となると日本人観光客は、良くない。
「自分には起きない。」というメンタリティが表に出てしまう。





・日本ではシティオブゴッドは公開されていないのか?



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