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北朝鮮外務省は25日、主人公が金正恩第1書記の暗殺を図る10月公開予定の米コメディー映画に強く反発する報道官声明を出した。朝鮮中央通信が伝えた。
 映画の原題は「ザ・インタビュー」。最近、予告編が公開された。
  声明は「われわれの心の支えを引き抜き、わが制度をなくそうという露骨なテロ、犯罪行為で、絶対に容認できない」と非難。映画制作チームを「この世のどこ にいようが、厳しい鉄ついを免れない」と脅すとともに、「米政府が映画上映を黙認、擁護するなら、それ相応の断固たる無慈悲な対応措置が取られるだろう」 と警告した。(時事通信)
海外の反応をまとめました。






・ローゲンとフランコは、この無料の宣伝をありがたく思っているだろうな。


・↑最初から、こうなることを予想して映画を作ったのでは?


・↑彼らにとってはオスカーを受賞するのと同じくらい良い事なのではないだろうか。


・↑これを見て、実際に戦争になったら、すごい偉業だと思う。


・↑一番の偉業は、アメリカと北朝鮮の戦争がカナダ人によって引き起こされるということだ。


・どんな宣伝でも良い宣伝だよ。
北朝鮮は不注意にもこの映画を非難して、戦争を始めると脅すことでこの映画のプロモーションに一役買ってしまった。


・映画のポスターが想像できる。
「この映画を見ることはテロ行為―平壌タイムズ」


・記事「米政府が映画上映を黙認、擁護するなら、それ相応の断固たる無慈悲な対応措置が取られるだろう
↑つまり、ローゲンとフランコの暗殺がテーマの映画を作るのか?


・↑おそらく拘留中のアメリカ人を殺害するのではないだろうか?
そうなったら悲しいが。


・↑そんなことをしたら、北朝鮮は死亡診断書に自らの名を書き込むようなもんだ。


・これは軍事行動に発展する。・・・そんなわけない。


・こんなことで第三次大戦が勃発したら、馬鹿げているよな。


・↑どうもありがとう、セス・ローゲン。


・↑暗記するために、歴史の教科書で「ザ・インタビュー」が太字になったり、蛍光ペンで線が引かれていたら傑作だよな。


・「第三次世界大戦を止める為にタイムスリップして、セス・ローゲンを暗殺しないといけない。」


・↑既に続編の香りがプンプンしているな。


・↑第四次世界大戦?






・彼らは「チーム★アメリカ/ワールドポリス」を見なかったのか?


・ファックスで脅してきたのか?
北朝鮮から脅迫のファックスを受け取りたい。


・金正恩は続編のあらすじを彼らに提供した。


・もし映画が理由で戦争になっていたら、「チーム★アメリカ/ワールドポリス」でとっくに戦争になっている。


・これほど素晴らしいマーケティング戦略は今までに無かったな。


・真面目な話、こんな騒動があったんだから、良い映画でないといけないよな。


・ セス・ローガンの映画のせいで、世界が滅亡する様子を想像できる。


・無視しておけよ。
みんなそうしているから。






・まるでサウスパークのエピソードのあらすじみたい。


・この映画の予算が国家予算より多いことに嫉妬しているだけだろ。


・↑公開1週目で彼らのGDPよりも多い興行収入を記録するだろうな。


助けてくれ、デニス・ロッドマン。
俺たちを全員助けてくれ。


・誰が彼らに映画のことを教えたんだ?


・↑まるでアーミッシュの男が、ブログに自分のことを書かれて怒っているようなもんだよな。


・予告編を見たら、こうなることは分かっていただろ。

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